やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
渡辺豪

渡辺豪

『AERA』記者

プロフィール

ニュース週刊誌『AERA』記者。毎日新聞、沖縄タイムス記者を経てフリー。著書に『「アメとムチ」の構図~普天間移設の内幕~』(第14回平和・協同ジャーナリスト基金奨励賞)、『波よ鎮まれ~尖閣への視座~』(第13回石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞)など。毎日新聞で「沖縄論壇時評」を連載中(2017年~)。沖縄論考サイトOKIRON/オキロンのコア・エディター。沖縄以外のことも幅広く取材・執筆します。

渡辺豪の記事一覧

松のオブジェ10億円、防災シェルター1億円…過熱するふるさと納税の高額返礼品は控除額の上限設定でどうなるのか
松のオブジェ10億円、防災シェルター1億円…過熱するふるさと納税の高額返礼品は控除額の上限設定でどうなるのか 所得が高い人ほど高額の返礼品を受け取れるため、「金持ち優遇」との批判が出ているふるさと納税。2026年度の税制改正大綱に盛り込まれた新たな措置で潮目は変わるのか。業界関係者に本音を聞いた。
超富裕層への増税の次は消費減税? 「高市課税」から荻原博子さんが予測する驚きの解散シナリオ
超富裕層への増税の次は消費減税? 「高市課税」から荻原博子さんが予測する驚きの解散シナリオ 「超富裕層への課税強化」を打ち出した高市政権。東京都の税収を地方に再配分する「偏在是正措置」も含めて「取れるところから取る」課税方針は加速するのか。経済ジャーナリストの荻原博子さんは、中間層の支持を背景とした解散シナリオを予測する。
「グエー死んだンゴ」投稿で浮かんだ寄付の新トレンド 寄付研究者が注目する“フィランソロフィー”の発芽
「グエー死んだンゴ」投稿で浮かんだ寄付の新トレンド 寄付研究者が注目する“フィランソロフィー”の発芽 欧米に比べ、寄付文化が根付いていないともいわれる日本。その見方を覆す潮流の変化が起きている。個のアイデンティティーと密接な関係にある寄付の新しいトレンドとは。
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編3位】新入社員は成果主義より年功序列に回帰? 調査開始から36年で初めて逆転 「意識の保守化」と見なす前に企業が取り組むべきことは
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編3位】新入社員は成果主義より年功序列に回帰? 調査開始から36年で初めて逆転 「意識の保守化」と見なす前に企業が取り組むべきことは 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。経済・ライフ関係の記事の3位は「新入社員は成果主義より年功序列に回帰? 調査開始から36年で初めて逆転 『意識の保守化』と見なす前に企業が取り組むべきことは」でした(この記事は8月22日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編6位】「とうとう、来たか」 希望退職、6割黒字企業の衝撃 定年まで働くかシニア転職か、後悔しない選択とは
【2025年下半期ランキング 経済・ライフ編6位】「とうとう、来たか」 希望退職、6割黒字企業の衝撃 定年まで働くかシニア転職か、後悔しない選択とは 2025年もいよいよ年の瀬が迫ってきました。7月1日~11月30日までにAERA DIGITALに掲載され、特に多く読まれた記事を、ジャンル別にランキング形式で紹介します。経済・ライフ関係の記事の6位は「『とうとう、来たか』 希望退職、6割黒字企業の衝撃 定年まで働くかシニア転職か、後悔しない選択とは」でした(この記事は10月10日に配信されたものです。年齢や肩書などは当時のまま)。
1 2 3 4 5

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す