布袋寅泰最新作でBOOWYメンバー集結「この時代のビジョンを映す作品残したい」 家族とともにロンドンに拠点を移して7年。音楽を取り巻く状況は変わり続けるが、自分を奮い立たせ、挑戦を続けている布袋寅泰。最新作は元BOOWYベーシストの松井常松、ドラマーの高橋まことが参加したことでも話題となっている。 6/8
松原智恵子、監督に竹内結子、蒼井優と“3姉妹”と言われたワケ もし、あのとき、別の選択をしていたなら。著名人が岐路に立ち返る「もう一つの自分史」。今回は、優しくスカートを揺らしながら、取材場所に現れた松原智恵子さん。「可憐」「ふんわり」という言葉がぴったりだが、実は行動力と決断力はたしか。仕事でも私生活でも「決めるところは決める」タイプなのかもしれない。デビューから60年近くたったいま、その胸中に浮かぶものは? 6/1 週刊朝日
横浜流星×朝井リョウ対談 二人が思う「早く結婚した方がいい理由」とは? 全国公開中の映画「チア男子!!」の原作者である朝井リョウさんは29歳、主演の横浜流星さんは22歳。ともに20代の才能溢れる二人には、意外な共通点もあるようで──。 5/21
「自分がどんな人間か忘れかけてる」 横浜流星が明かす役との向き合い方 才能が「弾ける」瞬間とはこういうものなのか──。そう感じさせてくれる若手の新星、横浜流星。ドラマに映画に大きく飛翔する22歳。まっすぐに、たおやかに、美しく。その目はさらに先を見つめている。 5/21
「ずば抜けた才能ない、普通でいい」平泉成が語る“俳優”という仕事 もし、あのとき、別の選択をしていたなら。著名人が岐路に立ち返る「もう一つの自分史」。今回は俳優・平泉成さんの登場です。柔和なまなざしと味わいある声で、よきお父さんから腹の読めない政治家までたくさんの役柄を演じてきました。俳優の道へと運命を決めたのは、あの市川雷蔵さんとの出会いだったそうです。特殊な才能は一切なかった、と来し方を謙虚に振り返りました。 5/18 週刊朝日
半身不随の風刺漫画家、ガス・ヴァン・サント最新作で自伝映画に AERAで連載中の「いま観るシネマ」では、毎週、数多く公開されている映画の中から、いま観ておくべき作品の舞台裏を監督や演者に直接インタビューして紹介。「もう1本 おすすめDVD」では、あわせて観て欲しい1本をセレクトしています。 5/1
自死を選んだ天才アレキサンダー・マックイーン、冨永愛が語るその素顔は? 1996年、27歳でジバンシィのデザイナーに抜擢され、40歳で自ら命を絶った天才デザイナー、アレキサンダー・マックイーン。彼に直接、ショーのモデルを依頼された冨永愛さんが語るその素顔とは──。 4/20
草食男子だったけど!? 宇崎竜童、阿木曜子との運命の出会い もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。人生の岐路に立ち返ってもらう「もう一つの自分史」。今回は、ミュージシャンの宇崎竜童さんです。人生最大のターニングポイントは、妻・阿木燿子さんとの出会い。「港のヨーコ・ヨコハマ・ヨコスカ」など、二人で数々のヒット曲を生み出しました。妻と音楽への愛とリスペクトが詰まった人生を語ります。 4/20 週刊朝日
はじまりは「苦し紛れ」 マギー司郎の愛されキャラが生まれた理由 もし、あのとき、別の選択をしていたなら──。人生の岐路に立ち返ってもらう「もう一つの自分史」。今回は、独特のトークでマジックに新たな風を吹き込んだマギー司郎さんです。ハンカチの向きを変えて「縦じまが、あれ、横じまになりましたよ?」。ほのぼのとしたキャラクターが魅力で、まさに芸は人なり。芸風を作り上げた人生を振り返ります。 4/8 週刊朝日
「スタンド・バイ・ミー」監督が描く、真実を報じ続けた新聞記者の実話 AERAで連載中の「いま観るシネマ」では、毎週、数多く公開されている映画の中から、いま観ておくべき作品の舞台裏を監督や演者に直接インタビューして紹介。「もう1本 おすすめDVD」では、あわせて観て欲しい1本をセレクトしています。 4/7
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 23時間前