S&P500や先進国株式のETF分配金「今は安くても良い」理由とは? 東証ETFと海外ETFでは値動きやリターンが違う、いわゆる「価格ズレ」があるって本当? ETFの分配金が「今は」安くていい理由って何? 運用会社がまっすぐ回答。 AERAマネー 6/22
糖質制限の罠に要注意! 本当に痩せたいなら「お通じ優先」が効果的 スーパーやコンビニに並ぶ糖質オフ商品に警鐘。米やパン、麺を抜いた食生活を続けすぎると痩せにくくなり、病気の危険もあるという。食べ物と同様に健康的なダイエットの鍵となるのは「毎日スッキリ」の体づくり。AERA 2022年6月20日号では独自の調査で判明した「本当に“出る”食物繊維ランキング」をもとにした減量法を紹介する。 ダイエット 6/19
分配金がもらえる「東証ETF」ベスト10、低コスト投信と中身は同じ! 東証に上場する日本籍のETFからS&P500、全世界株式(MSCI ACWI)、先進国株式(MSCIコクサイ・インデックス)を指標とするものを調査し、そのうち10本を掲載。価格は2022年4月18日現在(基準価額ではなく市場価格の終値)、純資産総額は3月31日現在。「iシェアーズ・コア MSCI 先進国株(除く日本)ETF」は「MSCIコクサイ・インデックス(国内投信用円建て)」。信託報酬は年率、税込みで、実質的な運用コストの合計 AERAマネー 6/15
なぜ億り人は投資信託ではなく「ETF」を買うのか? FIRE達成おけいどんが明かす いわゆる「FIRE(経済的自立と早期退職)」を達成した人が必ずといっていいほど保有している金融商品がETF(上場投資信託)。通常の投資信託との違いは? また、一口にETFと言っても、日本市場に上場する「東証ETF」と、主に米国市場に上場する「海外ETF(米国ETF)」の2種類がある。どちらがいい? AERAマネー 6/11
「人間の脳は資産運用に向いていません」 ウェルスナビの“頭脳”が語る投資の真実 通称「ロボアド」。コンピューターが膨大なデータを解析し、最適な資産配分の組み合わせを提案するロボアドバイザーは、つみたて運用の味方だ。ロボアドでは日本最大の預かり残高を誇るウェルスナビの執行役員で、ロボアドのアルゴリズムを開発した牛山史朗さんに資産運用の極意を尋ねるとともに、率直な疑問をぶつけた。投資成果を全力で競ったら、勝つのは人間か、AI(人工知能)か? AERAマネー 6/8
FIRE派の定説「4%ルール」の大誤解! 60歳以降の運用向け投信ベスト10 日本でも流行しているFIRE(経済的自立を確保して若いうちに早期退職すること)関連で「4%ルール」という言葉がよく出てくる。運用資産を定率4%で取り崩して、その範囲内で生活すれば元本も減りにくく、老後まで乗り切れる。これが「日本で広まっている」4%ルールだろう。 AERAマネー 6/5
すかいらーく、ココイチ、くら寿司も 家計が助かる「おいしい株主優待」10選 米国株人気に押されて目立たない日本株だが、株主優待付き銘柄は根強い人気。食べ物や飲み物が定期的に送られてくる企業の株を保有すれば、株価の値上がりを楽しみに待ちつつ年に原則2回、配当ももらえる。AERA 2022年6月6日号の記事は、注目の銘柄をピックアップ。 6/2
GMO FHD石村社長「信託銀行から大工に弟子入り」 知り合いからも金を借りた8500万円の“買い物” 社長に今日の食事と財布の中身を尋ねる「社長のカネとメシ」、第5回はGMOフィナンシャルホールディングスの石村富隆社長。GMOクリック証券、FXプライム by GMO、GMOコインなどGMOインターネットグループ金融部門のトップだ。「カネとメシ」の話から、臨機応変を地でいくような半生とスピード感のある経営スタイルが浮かび上がった。 AERAマネー 6/1
「手作り」「国産」はNGワード! 勝間和代が原価を見抜くコツを教えます 経済評論家の勝間和代さんが「AERA Money」で連載する「人生を幸せにするお金のレシピ」第4回。今回は「割高なものを買わないために原価を見抜くコツ」について。 AERAマネー 5/29