「誤解されるくらいなら…」鈴木保奈美、初のエッセー集で“自分公認の自分”さらけ出す AERAで連載中の「この人この本」では、いま読んでおくべき一冊を取り上げ、そこに込めた思いや舞台裏を著者にインタビュー。「書店員さんオススメの一冊」では、売り場を預かる各書店の担当者がイチオシの作品を挙げています。 読書 2/5
平手友梨奈「どんなこともやり切らないと終わらない」 不安を超えて届けたいもの 2021年初春の映画に立て続けに出演する。自分のことは客観的に見ることはできない。考えながら紡ぐ言葉に、19歳の研ぎ澄まされた誠実さが表れている。AERA 2021年1月18日号から。 1/14
「自分を偽らない」 欅坂・平手友梨奈が見せた“飽くなき探求者”の顔 「欅坂46」の1期生で、新人女優賞を受賞するなど目覚ましい活躍で注目を集める平手友梨奈さんが、AERAに登場。演じることについて語った。AERA 2021年1月18日号から。 1/13
偶然の“出会い”に揺れる心を描いた物語 ベテラン女優の声の魅力が深みを生んだ AERAで連載中の「いま観るシネマ」では、毎週、数多く公開されている映画の中から、いま観ておくべき作品の舞台裏を監督や演者に直接インタビューして紹介。「もう1本 おすすめDVD」では、あわせて観て欲しい1本をセレクトしています。 1/9
ホロコーストが残した深い傷 家族失った少女と医師の心の結びつきを描く AERAで連載中の「いま観るシネマ」では、毎週、数多く公開されている映画の中から、いま観ておくべき作品の舞台裏を監督や演者に直接インタビューして紹介。「もう1本 おすすめDVD」では、あわせて観て欲しい1本をセレクトしています。 1/2
「入園か感染リスクか」悩む親たち 4月入園でも復職を遅らせて休園申請の決断も 働く親にとって命綱の保育園。入園を巡っては毎年激しい“保活”が繰り広げられてきた。だが、今年はコロナ禍のなか、感染リスクを冒してまで入園していいのか、親たちは悩んでいる。AERA 2020年12月21日号の記事を紹介。 12/19
コロナ禍の「保活」の苦悩 わずか10分の見学、ママ友情報も入手できず… 子どもを保育園に入れるための“保活”が、コロナ禍で様変わりしている。園の見学やママ友の情報入手がままならず、親たちは自分に合った園を見つけることに苦戦している。AERA 2020年12月21日号で掲載された記事から。 12/18
森崎ウィン ボーダーレス・エンターテイナーとしてカンヌの次に目指すもの 10歳で来日、2018年にはスピルバーグ監督「レディ・プレイヤー1」に出演した。以来、映画やドラマへの出演が続く。ミャンマー出身の俳優、森崎ウィンが目指すのは、ボーダーレスなエンターテイナーだ。AERA 2020年12月21日号から。 12/16
「泥水飲んででもやってやる」 ミャンマー出身・森崎ウィンの“人間らしい”素顔 スティーブン・スピルバーグ作品への出演などで話題の、俳優で歌手の森崎ウィンさんがAERAに登場。「今でも毎回必死です」と笑う森崎さんに、現在の思いを聞いた。AERA 2020年12月21日号から。 12/15
のん、気合入れて「行け―!」で表現した心の闇 映画「私をくいとめて」ができるまで 綿矢りさの小説『私をくいとめて』を、大九明子監督が映画化した。ヒロインを演じたのはのんだ。脳内の相談役Aと平和に暮らしていたが、ある日恋に落ちることになる。のん、大九明子、綿矢りさの3人が語り合った。AERA 2020年12月14日号から。 12/11