本田圭祐の社会人クラブ監督にサッカー経験ゼロの武井壮、それでも期待されるワケ サッカー元日本代表の本田圭佑(33)=ブラジル1部・ボタフォゴ=が今年1月に発足させた社会人クラブ「One Tokyo」の監督にタレントの武井壮さん(46)が決まり、ネット上で話題になっている。 2/21 週刊朝日
骨折が判明したバド桃田賢斗 プレーに問題なしも本人動揺 違法賭博問題から復活し、今夏の東京五輪の金メダル有力候補となったバドミントン男子の桃田賢斗(25)が再び試練を迎えた。右眼窩底骨折と診断され、2月8日に手術した。全治3カ月程度の見通しだ。 2020東京五輪 2/21 週刊朝日
槇原敬之「またやったか」の声 事務所元代表への捜査で浮上 2年前に当時の自宅で覚醒剤と危険ドラッグを所持していたとして、歌手の槇原敬之容疑者(50)が2月13日、覚醒剤取締法違反と医薬品医療機器法違反の疑いで警視庁に逮捕された。 2/19 週刊朝日
五輪レジェンド・北島康介が明かす金メダル秘話「チョー気持ちいい、の時は半泣きでした」 2020年東京五輪の開会式まで約5カ月、聖火リレーまで約1カ月となった。08年北京五輪で日本競泳史上初の2大会連続2冠を達成した北島康介さん(37)に、五輪とはどんな大会だったのかを聞いた。 2020東京五輪 2/14 週刊朝日
としまえんが近く閉園 ハリポタ施設が跡地に 東京・練馬の遊園地「としまえん」が近く閉園し、跡地には「ハリー・ポッター」のテーマパークができるという。100年近い歴史がある施設だけに波紋が広がっている。 2/13 週刊朝日
デヴィ夫人の上から目線のマウント発言はなぜ、支持されるのか? タレントのデヴィ夫人(80)が2月6日、都内であった「漫画版『選ばれる女におなりなさい デヴィ夫人の華麗で激動なる人生』」の発売記念トークショーに出席した。同書は、昨年発売された「選ばれる女におなりなさい デヴィ夫人の婚活論」が11万部突破とヒットを飛ばしたことを受けて、デヴィ夫人のこれまでの生涯を漫画化したものだ。 2/8 週刊朝日
女子マラソン代表の残り1枠は? “名古屋の覇者が近い”説 女子マラソン東京五輪代表の座をめぐる争いが佳境を迎えている。すでに前田穂南(23)と鈴木亜由子(28)が内定し、残るは1枠。現時点での最有力候補は松田瑞生(24)だ。1月26日の大阪国際女子マラソンで、派遣設定記録を上回る2時間21分47秒で優勝した。 2020年東京五輪 2/5 週刊朝日
小栗旬がハリウッドに大河 「将来、制作側に回る準備?」 俳優・小栗旬(37)が勢いづいている。今年公開予定の米映画「ゴジラVSコング(原題)」でハリウッドデビューを果たし、2022年のNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の主演に抜擢(ばってき)された。 1/30 週刊朝日
交通事故の桃田賢斗 不安要素は「音」への恐怖? 東京五輪で金メダルが期待されるバドミントン男子の桃田賢斗(25)が災難に見舞われた。1月13日に国際大会のため滞在していたマレーシアで交通事故に遭い負傷。現地で唇、あごなどに裂傷、全身打撲と診断された。運転手が死亡し、日本バドミントン協会が「同乗者の命に別条がなかったのが奇跡」というほどの凄惨(せいさん)な事故だった。 1/22 週刊朝日
NEW 鈴木蘭々、逝去した知的障害の兄がホームレスにかけた「忘れられない言葉」 母親はびっくりして泣き出した〈7月厳選スペシャル〉 鈴木蘭々やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさを語ろう 1時間前