1ドル=300円時代に匹敵!? 円高で儲ける金融商品13選 4月に入ってわずか1週間で1ドル=107円台まで急激に円高が進んだ。当然、株式市場も大混乱。一時的な反発を見せたが、いまだ「投機筋のドル売りポジションは過去最大規模」(証券関係者)。さらなる円高の進展が予想されるなかで、投資家がリターンを狙う術とは……? 4/29 週刊朝日
民主くん引退決定! ガチンコ対決で敗戦 これからは「再就職支援」受ける? 4月29日から30日にかけて行われている、ニコニコ動画の参加型イベント「ニコニコ超会議」に民進党がブースを出展。枝野幸男幹事長や民主党時代のゆるキャラ「民主くん」らが登場した。 ゆるキャラ民進党 4/29
増え始めた「インスタグラム中年」と繋がりたくない若者の心理 写真共有をメインとしたSNSで、10代・20代の若者から支持を集めるインスタグラム。今議論されているのが、「若者文化の象徴とも言えるインスタで、おじさんとつながりたくない」という若者の声だ。実際にインスタグラムをやっている中年世代は、若者文化に入ることをどう感じているのか。ユーザーの声を聞くと、若者文化における“距離感”の重要性がわかってきた。(取材・文/有井太郎 編集協力/プレスラボ) 4/25 ダイヤモンド・オンライン
液晶テレビは今が「値切りどき」なのか? “ネギラー”が2Kテレビ価格交渉 以前仕事で「値切り修行」をしたというライター”ネギラー福光”が、家電量販店での値切り交渉復帰戦に挑んだ。今回、自腹を切ってターゲットに選んだのは液晶テレビだ。 4/24
家電量販店で汗と涙の「値切り交渉」 6店巡って価格は… 「他店より安く」を謳う家電量販店をハシゴし、値切り作戦を決行した”ネギラー福光”。いったい、どこまで安くなる? 以前から欲しかったという、iRobot社ロのボット掃除機「ブラーバ」を最安値で買うべく、ライターが奮闘した。 4/23
折り畳みできる電動バイク「UPQ BIKE me01」7月発売 家電ベンチャーの株式会社UPQ(アップ・キュー)は5月21日、折りたたみ式の電動バイク「UPQ BIKE me01」を7月ごろに発売すると発表した。1回の充電で35kmまで走行でき、最高時速は30km。バイクショップなどでの販売を予定しており、価格は12万7000円(税抜、以下同)となる。 4/22
田原総一朗 田原総一朗「常に顧客目線だった『流通の神様』に何が起きたのか」 セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼最高経営責任者(CEO・83歳)が突然の引退を表明し、世間を驚かせた。ジャーナリストの田原総一朗氏は、「流通の神様」も人の親だったと原因を分析する。 企業田原総一朗 4/22 週刊朝日
900万円のベンツ買いつつ、100円ショップ利用 ひとりの中で消費の二極化 近年の消費者動向で見られるのが「消費の二極化」。高い物と安い物、その両極に分かれるということなのだが、最近の特徴はその二極化が「ひとりのなかで起こる」ということだという。一体どういうことなのか。 4/21
藤巻健史 円高進行は由々しき事態! 必要なのは海外需要の取り込み 1ドル=107円前後と円高傾向にある日本。しかし、“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、円安による海外需要の取り込みが、日本経済を救う手立てだと主張する。 4/21 週刊朝日
スマホ全盛期に「写ルンです」人気復活 「iPhoneより軽い」が魅力? 今年発売30周年を迎えるレンズ付きフィルム「写ルンです」が再び人気だ。スマホで撮影し加工して投稿が主流の時代に、むしろ不便さが新鮮なようだ。 4/20
尾道で「希少価値ビジネス」 倉庫リノベホテル1泊2万円でも満室のワケ アエラ本誌で連載を行っている投資銀行家の山口正洋氏は、現在の地方再生のやり方に疑問を感じるという。一方で、そんな山口氏が驚くようなケースが、広島県にあった。 4/20
セブンの鈴木会長が辞任。コンビニが日本にもたらした功罪 セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長兼最高経営責任者がグループの経営から退く。鈴木氏は、コンビニというビジネスモデルを確立した名経営者だが、最後は人事の混乱に対する責任を取る形となった。鈴木氏の辞任によって、日本における流通ビジネスは大きな転換点を迎える可能性が高い。 4/20
「創業の地」北千住で消えたイトーヨーカドー 東京都足立区・北千住。この街で半世紀以上の長きに渡って地域住民に親しまれてきたザ・プライス千住店(イトーヨーカ堂)が4月10日、その歴史に幕を閉じた。 4/20
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12