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ビジネス

インバウンドにインフラ…“特需”で給料上がる会社は?
インバウンドにインフラ…“特需”で給料上がる会社は? 春闘の集中回答日となった16日。賃金カーブを底上げするベースアップについて日産は「満額回答」を示したが、トヨタは要求額の半分、武田薬品工業はゼロ回答などまちまちだ。景気低迷を反映して全体的にはベアは縮小傾向で、安倍政権が囃した「官製春闘」の終焉を予感させる結果とも言える。こんなご時世に一体どんな会社なら給料が上がりそうなのか、隣の晩ごはんじゃないが、興味があるところだ。上場企業について専門家10人に尋ねてみると、特徴も見えてきた。

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ショーンK問題の本質は「経営コンサルを報道キャスターにしない」ことだ
ショーンK問題の本質は「経営コンサルを報道キャスターにしない」ことだ 「イケメン過ぎる経営コンサルタント」としてテレビ、ラジオなどで活躍していたショーンKことショーン・マクアードル川上氏の学歴、経歴が真っ赤なウソだったことが週刊文春で報じられ、本人もあっさりそれを認め、出演していたテレビ、ラジオ番組のすべてを降板した一連の騒動はご存じの通り。

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    「もらって楽しい請求書」が本当に楽しかった!「請求書いっぱい送りたい」作者の思いとは? 「あげる」と言われてもあまりうれしくない、むしろもらいたくない請求書。作成する時はうきうきするが、受け取る側になると、とりあえず1回、郵便受けを閉めてしまう。しかし、インターネット上で話題になっている「もらって楽しい請求書」なら、届いてもなんだか幸せな気分になれそうだ。作者を直撃してみた。

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