ソフトバンク前副社長が65億円でNo.1 高額報酬は妥当か 英国のEU離脱で、世界経済は大揺れだ。円高の加速など先行き不透明感が増し、日本企業も経営陣のかじ取りが問われる。そんななか、東京商工リサーチが2016年3月期の役員報酬額上位のランキングをまとめた。上位10人のうち6人が外国人役員。高額所得者も国際化が進む。 7/11 週刊朝日
津田大介 津田大介「情報検証こそ『紙』メディアのプライド」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、「紙」メディアこそ情報の検証に力を注ぐべきだという。 津田大介 7/4 週刊朝日
金利がメガバンクの37倍! 貧困を防ぐ金融機関選びとは 無駄づかいをやめてお金をためるには、何から手をつけるべきか。家計診断や講演などで活躍するファイナンシャルプランナー(FP)や経済ジャーナリストに、実践的な対策を聞いた。 貧困 7/4 週刊朝日
ドローンの“聖地”として西東京が注目を集めるワケ 今年に入って、ソフトバンクや楽天など、大手IT企業の参入が相次ぐドローン業界。一時、首相官邸への落下や長野の善光寺墜落事故でネガティブなイメージがつきまとっていた。しかし、最近ではメディアでビジネス的な側面から好意的に報じられることが増えて、一般・商業利用のすそ野が徐々に広がりつつある。 6/30
英国EU離脱でアベノミクスは崩壊へ!? 超円高時代突入か 「EU離脱」を選んだ英国の国民投票。格差の亀裂から噴き出したマグマは燎原の火となり、連合王国、欧州の連帯をも焼き尽くす可能性が出てきた。対岸の火事と思うなかれ。逃げ惑う投資家の日本買いがアベノミクスの息の根も止めるかもしれない。待ち構えるは超円高時代か。 EU離脱 6/29 週刊朝日
ソフトバンク孫社長「10年続投」のリスクは? ソフトバンクグループで副社長を務めていたニケシュ・アローラ氏が電撃退任した。アローラ氏は米グーグルの最高事業責任者を経て、2014年にソフトバンクへ入社。主に海外の投資事業をけん引し、今年に入ってからは中国・アリババグループやフィンランド・スーパーセルの株式売却で手腕を発揮していた。孫正義社長の「事実上の後継者」と目されていただけに、株主総会前日に行われた突然の退任発表は市場を騒然とさせた。 企業 6/27 ダイヤモンド・オンライン
候補者情報はツイッターで細かく…「18歳選挙」のSNS活用法 7月10日投開票の参議院選挙から、これまで「20歳以上」だった選挙権年齢が「18歳以上」に引き下げられる。新たに「有権者」となった18~19歳は、選挙にどう臨むのか。 6/25
森田悦子 お得な確定拠出年金、おすすめは“インデックス”で分散投資 多くの金融機関では元本保証商品のほか、日経平均株価などの指数に連動する投信、先進国や新興国の株式や債券、不動産を扱うREIT(不動産投資信託)といった資産クラスを対象とした投信をそろえている。また、1本でこれら複数の投資対象に分散して投資できるバランスファンドなどがある。 6/25
9秒台期待の桐生祥秀、山縣亮太らが順当に決勝進出! 室伏は復活Vならず 6月24日、リオデジャネイロオリンピック代表選考会を兼ねる第100回日本選手権が愛知県名古屋市のパロマ瑞穂スタジアムで開幕。男女10000mや男子棒高跳、女子走幅跳でリオ五輪内定が出たほか、9秒台の期待がかかる注目の男子100m準決勝も行われた。 リオ五輪 6/24
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12