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「天皇陛下」に関する記事一覧

愛子さま、花の飾りに「あ、よいですね」とにっこり 女性皇族が帽子をかぶるときとそうでないときの違いとは?
愛子さま、花の飾りに「あ、よいですね」とにっこり 女性皇族が帽子をかぶるときとそうでないときの違いとは? 新年は、愛子さまが身に着けた可愛らしい帽子に注目が集まった。女性皇族の正装にかかせない帽子。実は、宮殿の儀式でも着用するときとしないときがある。その線引きはどこにあるのか。父である故・平田暁夫さんとともに、親子2代で皇室の帽子デザイナーを務める平田欧子さんが、愛子さまの帽子に込めた秘話とマナーを解説する。
雅子さま 歌会始で見せた明るい笑顔 マナーのプロが感じた「開かれた皇室」への思い
雅子さま 歌会始で見せた明るい笑顔 マナーのプロが感じた「開かれた皇室」への思い 1月18日に新春恒例の宮中行事「歌会始の儀」が皇居・宮殿「松の間」で行われた。天皇皇后両陛下ならびに皇族の方々、また、一般の応募1万5005首の中から選ばれた歌の披講の中にマナーの専門家は「開かれた皇室」を感じとり、その中でも雅子さまの表情と装い、佇まいを称賛する。
雅子さま 歌会始で「君と歩みし」皇室に入ってからの29年半への感慨
雅子さま 歌会始で「君と歩みし」皇室に入ってからの29年半への感慨 新春恒例の「歌会始の儀」が18日、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。お題は「友」で、天皇、皇后両陛下や秋篠宮さま、紀子さま、佳子さまなどの皇族、一般の入選者の歌が伝統的な節回しで披講された。皇后・雅子さまは、皇室に入ってからの半生を振り返り、友への感謝をあらわされた。

この人と一緒に考える

「盾となり」皇室を守ったエリザベス女王 平成の天皇の手紙の書き出しは「親愛なるお姉さま」【2022年 反響の大きかった記事22選】
「盾となり」皇室を守ったエリザベス女王 平成の天皇の手紙の書き出しは「親愛なるお姉さま」【2022年 反響の大きかった記事22選】 2022年も残すところあとわずか。ここでは、2022年にAERAdot.で配信された記事の中から「反響の大きかった記事」を22本選別して紹介します。(9月11日配信/※肩書年齢等は配信時のまま)
天皇陛下と雅子さまが“おそろいコーデ” マナー解説者が「鳥肌がたった」と感動した沖縄訪問
天皇陛下と雅子さまが“おそろいコーデ” マナー解説者が「鳥肌がたった」と感動した沖縄訪問 10月22日~23日、即位後初めて沖縄を訪問された天皇皇后両陛下。宜野湾市の沖縄コンベンションセンターで開かれた国民文化祭と全国障害者芸術・文化祭の開会式では、淡いグレーのスーツにイエローグリーンのネクタイ、雅子さまは、それに色合わせしたイエローのセットアップの装いだった。お二人のさりげないリンクコーデに、マナーのプロは「感動するほど」と絶賛。その背景にあるものとは?

特集special feature

    愛子さまのティアラ姿はオーラがすごい! 雅子さまと「山あり谷あり」20年に追っかけ主婦が感涙
    愛子さまのティアラ姿はオーラがすごい! 雅子さまと「山あり谷あり」20年に追っかけ主婦が感涙 先日、20歳の誕生日を迎えた愛子さま。多くの人はテレビの映像を通して祝賀行事での愛子さまを見守ったが、運よく、ティアラにローブ・デコルテの正装姿を直接目にした国民もいる。皇族方の写真を撮り続けてきた「追っかけ主婦」もその一人。どんなご様子だったのか、貴重なショットとともに当日のことを振り返ってもらった。

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