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「THE SECOND」に関する記事一覧

〈THE SECONDきょう〉バナナマン日村、博多華丸・大吉、ケンコバ、ずん・飯尾がレギュラー番組…「BS」は中年芸人の理想郷?
〈THE SECONDきょう〉バナナマン日村、博多華丸・大吉、ケンコバ、ずん・飯尾がレギュラー番組…「BS」は中年芸人の理想郷? 15日、結成16年以上の漫才コンビが挑戦する「THE SECOND〜漫才トーナメント〜2026」(フジテレビ系・よる6時30分~)が放送される。史上最多エントリーを勝ち抜いた8組が優勝を目指す。セカンドチャンスをつかむのはどのコンビか。司会は東野幸治、ハイパーゼネラルマネージャーとして、有田哲平(くりぃむしちゅー)、スペシャルサポーターに博多華丸・大吉が出演する。博多華丸・大吉にまつわる記事を再配信する(この記事は2025年6月14日に「AERA DIGITAL」で掲載されたものの再配信です。年齢や肩書などは当時のもの)。
流れ星☆たきうえ「ネットは荒れた」ちゅうえい「人生変わらないかもしれないけど」 「THE SECOND」にかける24年目の笑いの行方
流れ星☆たきうえ「ネットは荒れた」ちゅうえい「人生変わらないかもしれないけど」 「THE SECOND」にかける24年目の笑いの行方 流れ星☆は結成24年を迎えるお笑いコンビだ。お笑い賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~」に、昨年に続き出場を決めた。「THE SECOND」の出場資格は結成16年以上の漫才師。結成15年以下の「M-1グランプリ」の向こうを張るかたちだ。「M-1」には長年挑み続けた。苦しかったという。なぜ、また賞レースに挑戦しようと思ったのか。
「スピードワゴン」技術と安定感は抜群でも再ブレークできず 「THE SECOND」で敗退したワケ
「スピードワゴン」技術と安定感は抜群でも再ブレークできず 「THE SECOND」で敗退したワケ 5月20日に行われた、結成16年以上の漫才師たちに限定した賞レース「THE SECOND~漫才トーナメント~」(フジテレビ系)のグランプリファイナルで、初戦敗退を喫したスピードワゴン。小沢一敬(49)はその後、自身のYouTubeチャンネルで敗因について、普段とは違うネタにチャレンジしなかったことを挙げ、「SECONDなのにM-1をやってた」と分析した。とはいえ、ノックアウトステージを勝ち抜き、グランプリファイナルに進出。初戦で三四郎に負けはしたものの、久々にスピードワゴンの存在感をゴールデン帯で知らしめることに成功した。
M-1意識のお笑いコンテスト「イヤな大会が始まったな」 ランジャタイ、ジャルジャルも参戦表明
M-1意識のお笑いコンテスト「イヤな大会が始まったな」 ランジャタイ、ジャルジャルも参戦表明 2001年に始まった『M-1グランプリ』は、お笑いコンテストの歴史を変えた。それまでのお笑いの大会というのは、世間ではほとんど知られていないマイナーなものだった。興味を持っているのは、芸人や業界関係者と、一部の熱心なお笑いファンだけだった。

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