日常生活や家事で運動量を上げる3つの習慣 スポーツトレーナーが簡単で効果的な動作を解説
運動習慣ゼロの人でも、ジムに通うなど特別なことをせずに日常生活の中で運動量を増やすことは可能だ。多くの現役アスリートも通うトレーニングジム「IPF」代表のカリスマ最強トレーナー・清水忍さんは、「家事や通勤などの生活活動の中で消費されるエネルギー量のことをNEAT(Non-Exercise Activity Thermogenesis/非運動性熱産生)といいます。今、NEATを上げること、つまり普段の生活の中の活動量を多くすることが注目されています」という。監修『運動習慣ゼロの人のための疲れない動けるからだをつくるテク』(朝日新聞出版)から日常生活の中で運動量を増やす効果的な習慣3つを紹介する。


















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