NEW 49歳記者の更年期、愛猫の死で崩れた睡眠 「あと10年働ける身体になりたい」データとAIで続ける自己実験 16歳の猫を亡くしてから、眠れなくなった。動悸、不安、集中力の低下。「あと10年働ける身体になりたい」。49歳の記者は、デバイスで睡眠を図り、AIと原因を探る“自己実験”を始めた。更年期の試行錯誤の記録。 更年期ホルモン補充療法ミドルエイジ睡眠更年期ログ 1時間前