ユニクロ着こなす眞子さま 小室さんとの価値観も一緒? 眞子さまお好みのお洋服と言えば、「レリアン」だ。お金持ちの奥さま御用達ブランドの印象が強い。 ファッションデザイナーのドン小西さんも、洗練された華やかさが魅力と太鼓判を押すブランドだ。 眞子さまの着こなしは、レリアンのワンピースにショートジャケットを羽織るパターンが多い。 理由はあるのか。 皇室 9/7 週刊朝日
闇医療の陰にさい帯血 民間バンクから流出 無届け治療で医師ら逮捕 がん治療などへの効果をうたい、違法に「さい帯血」を投与したなどの疑いで、販売会社代表や医師など6人が逮捕された。背景には過熱する再生医療ビジネスの危うさがある。 9/7
「常に命の危険感じる」世界で最も迫害されている少数民族・ロヒンギャの声 国連で「世界で最も迫害されている少数民族」と報告されたロヒンギャ。群馬県館林市にあるコミュニティーの創設者をタイのミャンマー国境の町に訪ねた。 9/6
英国の底辺層が集まる無料託児所で保育士に… 日本人女性が見た英国と日本の現実 下層の世界でこそ見える何か。『子どもたちの階級闘争 ブロークン・ブリテンの無料託児所から』の著者であるブレイディみかこさんがAERAインタビューに答えた。 9/6
自民党内に“脱安倍”勉強会 安倍離れが止まらない 日本ファーストの会が年内の国政政党化を目指し、民進党が新代表の下、再出発をする。今のままの自民党で選挙に勝てるのか。党内の動きが騒がしくなっている。 安倍政権 9/6
婚約発表の眞子さま 秋篠宮家の子育て、教育の秘密 家柄や肩書にとらわれない、かつてない自由恋愛を遂げる眞子さま。その強い意志と、周囲に流されない人格を育んだのは、三者三様の個性に合う環境を整えた秋篠宮家の教育方針と子育て、との見方ができる。納得するまで好きなことをやらせ、自発的な興味を素直に伸ばすのが、ご夫妻の方針だ。 皇室 9/6 週刊朝日
自由恋愛で結ばれた眞子さま 新居の家賃は30~40万円? ご両親と同じように同窓生との結婚の道を選んだ眞子さま。一般人として歩まれる今後の暮らしや収入、そしてお相手の小室圭さんの仕事はどうなるのか。 皇室 9/6 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「北朝鮮のミサイルは米国への『抗議のメッセージ』だ」 日本へ弾道ミサイルを発射した北朝鮮。ジャーナリストの田原総一朗氏は「挑発」や「暴挙」ではないと指摘する。 ドナルド・トランプ北朝鮮田原総一朗 9/6 週刊朝日
「音楽に政治を持ち込むな」の声に違和感… 音楽と政治には密接な関係が 海外ではミュージシャンが政治的意見を表明したり、政治運動に直接的にコミットすることは珍しいことではない。では日本のサブカルチャーは、政治にどのように向き合っているか。主に音楽関係者への取材から、その現状をレポートする。 9/5
対北朝鮮で正念場 ハリケーン対応で大変なトランプ大統領 北朝鮮への軍事手段の可能性を演出し続けるトランプ米大統領。しかし内情は少し違う。自国内の問題が深刻で、北朝鮮どころではないのが実情だ。 北朝鮮 9/5
Jアラートが本格稼働 1都3県外れて“空襲警報” 北朝鮮ミサイルの北海道越え、Jアラートが12道県に早朝目覚めの悪い、北朝鮮ミサイルの北海道越え。初めて本格稼働したJアラートの不気味な鳴動音は、ミサイル防衛の強化へとつながる。 北朝鮮 9/5
諏訪原健 元SEALDs 諏訪原健「女性専用車両は男性差別という社会風土の弊害」 1週間ほど前のことだろうか、SNSを見ていたら、イギリスで女性専用車両の導入に反対意見が挙がっているというニュースを目にした。はじめは「どうして反対するのだろう?」と思ったが、理由を見たら納得した。その理由とは、「性犯罪を常態化させてしまうことになるから。」というものだった。女性専用車両を設ければ、痴漢する人の存在を許容してしまうことになる。そのことに対して反対の声が上がっていたのだ。 諏訪原健 9/5
すしざんまい社長が語る築地問題「大丈夫、負けないですよ」 小池百合子都知事が「最短で来年5月」と言う豊洲移転を発表した築地市場は、この夏も大勢の観光客でにぎわいを見せた。「豊洲移転と築地再生」の都の方針に揺れる場外市場は、これからどうなっていくのだろう。築地場外市場に本店がある、すしチェーン「すしざんまい」を展開する喜代村の木村清社長(65)に聞いた。 9/4 週刊朝日
誤解多く、知らないと大損も 「障害年金」をもらい忘れるな! 「障害年金」という制度をご存じですか。病気やケガで働けなくなった時に、生活を支えてくれる公的年金のことである。万が一に備える“国の保険”だが、知らないまま、「もらえるのに、もらっていない人」が大勢いるという。一体なぜ、そうなるのか──。 9/4 週刊朝日