シックな暮らしを送るために行いたい"15分お片付け"とは? 世界14カ国で刊行され、日本では2015年、実用書・ノンフィクション部門で年間ベストセラー第1位となった、ジェニファー・L・スコットさんの『フランス人は10着しか服を持たない』。このたび、その続編『フランス人は10着しか服を持たない2』が刊行されました。 2/23 BOOKSTAND
2月22日は「おでんの日」!読めばきっと食べたくなる?おでんが主役のユニーク童話 本日、2月22日は「おでんの日」。アツアツのおでんを食べるときに「ふーふーふー」と息を吹きかけて冷ます仕草から、「2(ふー)、2(ふー)、2(ふー)」の語呂合せで、2007年に制定された比較的新しい記念日です。 2/22 BOOKSTAND
通勤時間や仕事の合間にできる瞑想法とは? "瞑想"とは、目を閉じてなにも考えないこと。瞑想をすると、雑念が整理整頓され、精神的に穏やかになれるだけでなく、身体にも良い効果があるのだそうです。書籍『どこでもできるはじめての瞑想』には、瞑想のメリットについてこう記されています。 2/22 BOOKSTAND
日韓対立の火種「従軍慰安婦問題」 韓国人有識者はどう考えているのか? 昨年末、岸田文雄外相が電撃的に訪韓したことによって解決へと動き出した「従軍慰安婦問題」。日韓両国の国民からは「日韓合意」に反発する声も聞こえてきますが、一時期よりは大きく前進したのは間違いありません。 2/20 BOOKSTAND
電子書籍のメリットは「書き込み」にあり? デジタル革命により、電話・音響機器・テレビ・カメラなどさまざまなアナログ機器がコンピュータ化。こうした流れのなかで、本もまた電子書籍化が進んでいます。日本では、現在出版されつつある本は少しずつ電子書籍化がなされていますが、過去に出版された本のほとんどは、まだ手つかずのまま。 2/19 BOOKSTAND
【「本屋大賞2016」候補作紹介】『永い言い訳』――事故で妻を失った男たちの再生の物語 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2016」ノミネート全10作の紹介。今回、取り上げるのは西川美和著『永い言い訳』です。 2/18 BOOKSTAND
フーゾク店で働くママが急増!? 性風俗のいびつな現場とは? 各サイズのオムツ、さらに「水分99%のおしりふき」のストックも十分。ミルクや離乳食をつくるための水は「赤ちゃんと家族のやさしい水」を使用。部屋の床は安全のためコルクタイルを敷き、乳幼児用の椅子・バウンサーも完備。おもちゃはプラスティック製のものばかりで毎日消毒を行うなどノロウィルス対策も徹底。ベビーシッターは毎日2人が出勤しており、一人につき二人の子どもの面倒をみる......。 2/16 BOOKSTAND
アルピニスト・野口健さんが明かす、ヒマラヤへの思いとは? アルピニスト・野口健さん------1999年、25歳で七大陸最高峰登頂最年少記録を樹立後は、日本隊に参加して命を落としたシェルパ(ヒマラヤ登山をサポートする案内人)の遺族の生活を補償するため「シェルパ基金」を設立する他、富士山やエベレストの清掃登山、戦没者の遺骨収集など、その活動は多岐にわたります。 2/15 BOOKSTAND
【「本屋大賞2016」候補作紹介】『君の膵臓を食べたい』――その言葉に秘められた想いとは? BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2016」ノミネート全10作の紹介。今回、取り上げるのは住野よる著『君の膵臓をたべたい』です。 2/12 BOOKSTAND
【「本屋大賞2016」候補作紹介】辻村深月『朝が来る』で描かれる、生みの母と育ての母、それぞれの葛藤 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2016」ノミネート全10作の紹介。今回、取り上げるのは辻村深月著『朝が来る』です。 2/11 BOOKSTAND
2月14日は「ふんどしの日」! 男性機能低下や痔も改善? ブーム仕掛人が明かすふんどしの効果とは 近年、履き心地の良さや健康効果を期待し、ふんどし愛好家が増えています。デザイン性に優れた製品も増え、さらに冷え・むくみなどの女性特有の症状にも効果が認められることから、若い女性の愛用者もジワジワと増えつつあるのだとか。 2/10 BOOKSTAND
ネット界だけでなく出版界もねこ頼み? 老舗誌がこぞって「ねこ雑誌」を出している どういうわけか、ネットにおける「ねこ」の存在は特別のものがあるようです。事実、爆発的な人気を誇るねこ動画や、インスタグラムなどでたくさんの人間に支持されているSNSねこも多数存在しています。 2/9 BOOKSTAND
【「本屋大賞2016」候補作紹介】史実とフィクションがリンクするミステリー小説『王とサーカス』 BOOKSTANDがお届けする「本屋大賞2016」ノミネート全10作の紹介。今回、取り上げるのは米澤穂信・著『王とサーカス』です。 2/8 BOOKSTAND
「住む場所で年収が決まる」時代に考える地方移住という選択肢 昨年11月、「世帯の年間収入マップ」なるウェブ上の地図が、数多くのネットニュースで取り上げられました。群馬県高崎市在住のエンジニア、清水正行さんが個人サイトに掲載したもので、政府が発表する「住宅・土地統計調査」を基に、各区市町村の年収ごとの世帯分布が可視化されています。たとえば、「年収300〜500万円世帯が30%を超える地域」と選択すると、千葉県市川市や川崎市川崎区など該当する区市町村が赤く表示される仕組みです。 2/6 BOOKSTAND
清原逮捕にあの大物はどう思う!? 今こそ振り返りたい平成の名勝負「清原vs.野茂」 2月2日、覚せい剤所持の現行犯で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者。彼は逮捕前の1月11日、ヤフオクドームで開催されたイベント「名球会ベースボールフェスティバル 2016」に出場していました。このとき、テレビ各局は清原容疑者が自身の携帯電話を使い、野茂英雄投手のトルネード投法を撮影したシーンを放送。それを見た人は、平成の名勝負とされる「清原vs.野茂」を思い出したかもしれません。 2/5 BOOKSTAND
【「本屋大賞2016」候補作紹介】"国民的"小説『火花』は誰でも楽しめる純文学!? 日本全国の書店員さんが、自分で読んで「面白かった」、「自分の店で売りたい」と思った本を選ぶ「本屋大賞」。過去には『海賊とよばれた男』(百田尚樹著)、『舟を編む』(三浦しをん著)など、多くの話題作が選出されてきました。1月20日に発表された今年のノミネート作品は、ミステリー3冠作品、直木賞候補作など話題作揃い。そこで、BOOKSTANDでは、ノミネートされた10作品を順々に紹介していきます。 2/4 BOOKSTAND
誤解だらけのアドバイスがママたちを追い詰める? "吃音ドクター"が伝えたい生の声とは 言葉が円滑に発音できない吃音(きつおん)症。100人に1人の割合で存在し、「ぼぼぼく」のように言葉を繰り返す「連発」、「ぼぉーく」のように言葉を引き伸ばす「伸発」、「.........ぼく」のように言葉が詰まる「難発」、の3種類が代表的な症状です。いずれも発症後3年で約7割の子どもが自然に回復すると言われていますが、原因や治療法はまだ確立しておらず、成人後も症状が続く人も存在します。 2/2 BOOKSTAND
NEW 〈山本太郎氏引退〉山本代表をほうふつ? れいわ代表選に挑んだ男子高校生18歳 いじめと困窮を経て「生きていてよかったと思える社会」を訴え、議員とも熱戦 れいわ新選組N高等学校高校生政治部代表選出馬山本太郎N高やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ発信局 3時間前