北原みのり 北原みのり「文在寅大統領と『慰安婦』」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。北原氏は「慰安婦」問題について韓国では捉え方が変わってきているという。 北原みのり 5/20 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「気付けばみんな小栗旬。若手俳優界はアイドル危機!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は若手俳優界の“問題”を指摘する。 ミッツ・マングローブ 5/19 週刊朝日
「ビッグコミックオリジナル」新連載を続々と開始 その過激な内容とは? 作家でコラムニストの亀和田武氏は、週刊朝日で連載中の『マガジンの虎』で、雑誌「ビッグコミックオリジナル」を取り上げた。 5/19 週刊朝日
小倉エージ オトナ目線! あがた森魚&はちみつぱいが面白い あがた森魚が久々にはちみつぱいと共作した『べいびぃろん(BABY-LON)』が面白い。その主要な面々はすでに還暦超え。とはいえ、親父パワー全開。わずか3日間でアルバムの大半の作品、10曲を録音したというその集中力や瞬発力に驚かされる。長年の経験、その蓄積がもたらした技量を発揮した力作、さらに傑作と評していいだろう。 小倉エージ知新音故 5/19 週刊朝日
村田諒太、「ヘタレで気が弱い」と自己分析 今求める“世界一”への思い 2012年ロンドン五輪の金メダルから5年。世界ボクシング協会(WBA)ミドル級2位の村田諒太(31)=帝拳=が5月20日、初の世界戦に挑む。相手は暫定王者のアッサン・エンダム(33)=仏。勝てば日本人五輪メダリストとして史上初の快挙となる。その意気込みを本誌に語ってくれた。 5/19 週刊朝日
大阪や上海に強敵、満足度も低下 どうする「夢の国」ディズニー 家族や恋人と行きたいテーマパークと言えば、まず思い浮かべるのが東京ディズニーリゾート(TDR)。絶対的な人気を誇っていたが、このところ陰りが見えている。混雑などに伴い入園者の満足度が低下する一方で、国内外のライバルが勢いを増しているためだ。包囲網が強まるなか、「夢の国」も変革を迫られている。 5/19 週刊朝日
フランス座「ヌードさん」の悩みは切れ痔!? ストリップ誕生70年 社会風俗・民俗、放浪芸に造詣が深い、朝日新聞編集委員の小泉信一氏が、正統な歴史書に出てこない昭和史を大衆の視点からひもとく。今回は「フランス座」。 5/19 週刊朝日
藤巻健史 バブル期と似ている? 米国経済から予測する日本経済の今後 トランプ大統領当選から揺れる米国の為替相場。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、利上げで引き締めの方針の米国と量的緩和を推し進める日本という真逆の金融政策の構図からその行く末を論じる。 5/19 週刊朝日
帯津良一 「毒」が消える? 貝原益軒が推奨した“豆腐レシピ”とは? 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。帯津氏が、貝原益軒の『養生訓』を元に自身の“養生訓”を明かす。 レシピ帯津良一 5/18 週刊朝日
「証言」が豪華すぎ! 小泉今日子デビュー35周年ベスト盤がスゴイ 5月17日に発売される、小泉今日子のデビュー35周年ベストアルバム「コイズミクロニクル ~コンプリートシングルベスト1982−2017~」が、スゴい。 5/18 週刊朝日
鈴木おさむ 鈴木おさむ「2020年のオリンピックには期待するな」 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』新連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は2020年に開催される東京オリンピックをテーマに送る。 東京五輪鈴木おさむ 5/18 週刊朝日
一触即発、抗争の懸念も 「任侠団体山口組」の結成裏側 6代目山口組から分裂した神戸山口組を割って出て、4月30日に異例の記者会見を開いた任●(にんきょう/注=●は「侠」の右が「夾」)団体山口組(織田絆誠[よしのり]代表)の全貌が明らかになってきた。 5/18 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「以前なら“失脚”ものだった安倍首相の『改憲表明』」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、安倍晋三首相の言動に表立った自民党内から批判や反論が出ない現状を問題視する。 安倍政権田原総一朗 5/18 週刊朝日
蓮舫氏はもはや“死に体”…都議選で民進党は「壊滅危機」 東京都議選の選挙情勢が厳しい民進党は、36人の公認候補者のうち、すでに14人が離党届を提出した(12日現在)。 2017都議選 5/18 週刊朝日
日本企業はいいカモ? 東芝に続き日本郵政も「海外投資」で巨額損失のワケ よく調べないまま焦って買い物をすると、「ほんとはもっと安く買えたはず」と後で後悔することがある。企業の買収だと後悔どころでは済まず、数千億円もの巨額損失につながる。東芝や日本郵政など日本を代表する企業が、海外企業の買収で相次いで失敗した。 東芝 5/18 週刊朝日