本田望結「こんな自分はイヤだ」両立に悩んだ日々明かす 7歳で大ヒットドラマ「家政婦のミタ」の子役として注目を浴び、14歳になった今も俳優として活躍する本田望結(ほんだ・みゆ)さん。近年はフィギュアスケーターとしても注目され、11月23~25日の全日本ジュニア選手権(福岡市)では妹の紗来(さら)さんとの直接対決が注目された。11月初旬、全日本に挑む前に、スケートへの思いや自身の成長について、語ってくれた。 12/4 週刊朝日
亀井洋志 大阪万博で「カジノ誘致」安倍政権と松井府知事の“密約”とは? 政府が誘致を目指していた2025年国際博覧会(万博)の開催地が大阪に決まった。およそ2兆円の経済効果を謳い、関係者はお祝いムード一色だが、本当に手放しで喜んでいる場合なのか。 安倍政権 12/4 週刊朝日
岩田健太郎 「君の名は。」にも出てきた口噛み酒の風習 酒と宗教儀式の不思議な関係性とは? 感染症は微生物が起こす病気である。そして、ワインや日本酒などのアルコールは、微生物が発酵によって作り出す飲み物である。両者の共通項は、とても多いのだ。感染症を専門とする医師であり、健康に関するプロであると同時に、日本ソムリエ協会認定のシニア・ワイン・エキスパートでもある岩田健太郎先生が「ワインと健康の関係」について解説する。 12/4 週刊朝日
シニアこそ「LINE」のすすめ 得られるメリットは? スマートフォンは持っていても、電話やショートメッセージしか使っていない。そんな人に薦めたいのが無料通信アプリ「LINE(ライン)」。家族や友人と連絡を取りやすくなり、シニアの孤立を解消する手段としても注目されています。高齢者こそLINEぐらいやりましょう。 12/4 週刊朝日
「渡鬼」赤木春恵さん通夜に大空真弓、川崎麻世ら ペコロス筆者が明かす「現場で手袋の心遣い」 ドラマ「渡る世間は鬼ばかり」「3年B組金八先生」で知られ、11月29日に心不全のため、死去した赤木春恵さん(享年94)の通夜が12月3日夜、都内でしめやかに執り行われた。 お悔やみ 12/3 週刊朝日
山田清機 老婆を使った同情ビジネス? 3度の「拝まれ体験」で気付いたこと SNSで「売文で糊口をしのぐ大センセイ」と呼ばれるノンフィクション作家・山田清機さんの『週刊朝日』連載、『大センセイの大魂嘆(だいこんたん)!』。今回のテーマは「拝まれた」。 山田清機 12/3 週刊朝日
有村架純が「行くと気持ちがリセットできる」という場所は? 自分に嫌気がさしていた時期がある。20歳の冬のことだ。有村架純さんは連続テレビ小説「あまちゃん」でブレークしていたものの、芝居の現場で「どうしてできないんだろう」「どうして私はこんなにダメなの?」と、自己嫌悪に陥ることがしょっちゅうだった。 12/3 週刊朝日
鮎川哲也 辛いもの好きに悪い人はいない!? 激辛ブームを牽引する7店の名物料理 世は辛いものブーム。激辛商品の売り上げは、前年同月比30%増というデータも出ている。ただ辛いだけでなく、うまみのある辛さが求められているようだ。そこで激辛だけど、「うま~い!」料理を紹介する。 グルメ 12/3 週刊朝日
帯津良一 肉を食べるのは体にいい、それとも悪い? 医師・帯津良一の考え方 西洋医学だけでなく、さまざまな療法でがんに立ち向かい、人間をまるごととらえるホリスティック医学を提唱する帯津良一(おびつ・りょういち)氏。死ぬまでボケない「健脳」養生法を説く。今回のテーマは「肉を食べること」。 帯津良一 12/3 週刊朝日
森田悦子 死後のトラブルを防げ! 葬儀前、葬儀後にやるべきこと 身近な人が亡くなったとき、時間的に最も差し迫る手続きが葬儀関連だろう。なかでも発生しやすいのが、葬儀の料金や内容を巡るトラブルだ。 12/3 週刊朝日
森田悦子 死ぬ前にやっておきたい! 葬式、相続、届け出トラブルを防ぐ方法 考えたくはないが、いつかは迎える身近な人の死。悲しみに暮れる間もなく、次から次へと慌ただしく連絡や届け出などの手続きに追われることになる。落ち着いて判断できず、後になって悔やむことにもなりかねない。知っておきませんか、死後に必要な手続き。 12/3 週刊朝日
若林健史 歯の矯正治療は歯並びやかみ合わせのためだけじゃない! 歯科医が指摘する病気とは? 歯並びやかみ合わせをよくするための歯科矯正治療。歯周病にならないために行われる場合もあります。矯正治療をしたほうがいいケースとはどのような場合でしょうか? 歯周病で抜けそうな歯に矯正治療を行っても問題はないのでしょうか? テレビなどでおなじみの歯周病専門医、若林健史歯科医師に疑問をぶつけてみました。 12/3 週刊朝日
春風亭一之輔 意味わかる? 流行語をご隠居さんと八っつあんに言わせてみた! 落語家・春風亭一之輔氏が週刊朝日で連載中のコラム「ああ、それ私よく知ってます。」。今週のお題は「流行語大賞」。 春風亭一之輔 12/2 週刊朝日
AVがポルノ映画に勝った理由 名作を紐解く 社会風俗・民俗、放浪芸に造詣が深い、朝日新聞編集委員の小泉信一が、正統な歴史書に出てこない昭和史を大衆の視点からひもとく「裏昭和史探検」。今回は日活ロマンポルノから主役の座を奪った「アダルトビデオ(AV)」。周囲の目を気にしながらこっそりと劇場に足を踏み入れる時代は終わり、自宅で好きな時間に好きなシーンを好きなだけ見ることが可能になった。 12/2 週刊朝日
今西憲之 高千穂6人惨殺 自殺した次男「妻が不倫していると大声で言い、被害妄想に?」知人証言 宮崎県高千穂町の小さな集落に住む飯干保生さん(72)方で6人が惨殺された事件から1週間。 12/2 週刊朝日
原巨人に内紛? 楽天・石井と仁義なきストーブ戦争を繰り広げる剛腕に何が… 巨人は原辰徳監督が球団初の3度目の監督就任した今オフ、5年ぶりのV奪回に向けて積極的に補強に動いている。オリックスを自由契約になった中島宏之、西武をFA宣言した炭谷銀仁朗、今季メジャーリーグで20本塁打放ったパドレスのクリスチャン・ビヤヌエバ の獲得に加え、広島・丸佳浩のFA補強に成功した。 12/2 週刊朝日
カレーのような女優に? 十朱幸代が大好きな「バターチキンカリー」 著名人がその人生において最も記憶に残る食を紹介する連載「人生の晩餐」。今回は女優・十朱幸代さんの「想いの木」の「バターチキンカリー・チーズナン」だ。 グルメ人生の晩餐 12/2 週刊朝日
山田美保子 サントリー×ミズノの「日本初」シューズ 山田美保子が推すワケ 放送作家でコラムニストの山田美保子氏が楽屋の流行(はや)りモノを紹介する。今回は、サントリーウエルネスの「グッドムービング ウォーキングシューズ」。 山田美保子 12/2 週刊朝日
NEW 沢田研二をスーパースターにした加瀬邦彦「一番苦手なことをしよう。踊るんだ!」〈ジュリー・あす78歳〉 グループサウンズザ・ワイルドワンズジュリー中将タカノリ加瀬邦彦島英二植田芳暁沢田研二鳥塚しげき 1時間前 週刊朝日