鈴木おさむ セレブ中学生にヤクの売人が…!? 「薬物」の本当の怖さとは? 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「薬物」について。 鈴木おさむ 3/28 週刊朝日
「ファッション以前の問題」ドン小西が松井一郎・前大阪府知事をバッサリ 3月18日、4月7日投開票の大阪府知事・市長のダブル選の立候補予定者4人による討論会に、吉村洋文・前大阪市長とともに出席した、松井一郎・前大阪府知事。ファッションデザイナーのドン小西氏がファッションチェックした。 3/28 週刊朝日
松岡かすみ 「元号またぎ挙式」「皇室のゆかりの地巡礼」も…改元の日はどう過ごす? 夢の10連休がすぐそこまで近づいている。今年のゴールデンウィークは、皇太子さまが即位される5月1日が祝日となる10連休。中でも注目すべきが、「平成最後の日」と「新元号最初の日」。改元という大きな節目をいかに過ごすか、そろそろ考え始めたほうがよさそうだ。 3/28 週刊朝日
吉崎洋夫 競争相手は“世界”! 今注目の法政大を代表する学科とは? 看板学科の評価が大学のブランド力を示す時代となった。大学の顔である「至高の学科」を訪ねる。今回は法政大学・グローバル教養学科。 3/28 週刊朝日
藤巻健史 フジマキが麻生大臣の答弁に「ア、レ、レ」 “怪しげ”なMMT理論と日本 “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、日本が実質的にMMTを行なっていると、その経済政策に苦言を呈する。 藤巻健史 3/28 週刊朝日
上田耕司 NGT騒動収束せず「アイドルビジネスの終わりの始まり」 報告書を徹底分析 新潟県のアイドルの身にふりかかった暴行事件が、混乱と不信を生み出している。NGT48メンバーの山口真帆さんが顔をつかむなどの暴行を受けたとされる事件は、3月22日に新潟市内で行われたNGT、AKB48などを運営する会社・AKSによる記者会見でさらなる泥沼化へ。NGTが出演中の地元ラジオ局の番組やメンバーのトークショーなどのイベントが休止や中止に追い込まれた。ここまで問題が大きくなると、簡単には収まりそうにない。 3/27 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「遂に!流星(キラキラ)たちが社会に出始めましたよ!」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「キラキラネーム」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 3/27 週刊朝日
「さすが平野歩夢」スノボ銀メダリストが東京五輪出場濃厚? ちょうど1年前に行われた平昌五輪で、2大会連続となる銀メダルを獲得したスノーボードの平野歩夢が、今度は夏の種目・スケートボードで、東京五輪を目指し、3月16日、神奈川県藤沢市の鵠沼海浜公園での日本オープン・パーク大会に出場した。結果は3位。東京五輪の強化候補選手となるためには、今回の日本オープンと5月に行われる日本選手権の成績を合わせて3位以内になることが必要なので、五輪出場に向けては、上々のスタートとなった。 東京五輪 3/27 週刊朝日
吉崎洋夫 東大文系“定番”参考書、早慶以外の併願先は? 合格者602人が回答! 東大や京大に合格した学生たちのオススメ参考書や入試前に食べた勝負メシなど、気になる情報が盛りだくさん。東大文系に合格した602人が回答したアンケートを紹介する。 大学入試 3/27 週刊朝日
「はるたん」田中圭が出版界の救世主になった理由 初版の7割がさばければ及第点、重版が1回でもかかれば成功と言われるここ最近の出版業界。年々、本を読む人が減り続けるのが当たり前のようになっているからだが、そんな中、連続して、出す本、表紙を飾るムックや雑誌、ほぼすべてで、重版をかけている男がいる。 3/27 週刊朝日
イスラムが効く! 世界人口の4人に1人はイスラム教徒である。3分の1になるのは時間の問題。いま日本人に必要なものは、ムスリム(イスラム教信者)の「哲学」ではないのかと説く。 話題の新刊 3/27 週刊朝日
日本の「中国人」社会 日本で暮らす中国人は現在70万人を超え、今やホワイトカラーに就く者が増えている。中国に精通する著者が、在日中国人コミュニティへの取材を重ね、外からは見えない実態を浮き彫りにする。 今週の名言奇言 3/27 週刊朝日
仏教抹殺 かつてタリバーンがバーミヤンの大仏を破壊したとき、なんてひどいことをするのだと腹が立った。だが、よく考えてみると、ほんの150年前の日本人も似たようなことをした。廃仏毀釈である。鵜飼秀徳『仏教抹殺』は、明治維新のときに起きたこの異常な事態についての本。 ベストセラー解読 3/27 週刊朝日
心底惚れた 平成の終わりを目前に、二つの時代を生きた人が次々と鬼籍に入る。樹木希林さんも内田裕也さんも。『心底惚れた』は1976年、まだ悠木千帆と名乗っていた時代の樹木希林(この芸名に改名したのは77年)が「婦人公論」誌上でホストを務めた対談集だ。当時彼女は33歳。73年に結婚するも、2年後に別居が判明。世間の耳目を集めている頃だった。 今週の名言奇言 3/27 週刊朝日
「岩田絵里奈アナ」に待ち受けるフリーの壁 「日テレアナで成功者なし」ジンクスを破れるか〈クイズ!あなたは小学5年生より賢いの?きょう出演〉 岩田絵里奈アナウンサークイズ!あなたは小学5年生より賢いの? 14時間前
S&P500、全世界株式を月何万円×何年積立で1億円になる?【金額も年数もわかる表】10~40年検証前編/NISA応援〈日経平均最高値更新〉 AERA Money全世界株式S&P500NISAアエラマネー 19時間前