亀井洋志 睡眠薬の長期服用にリスク うつ病2倍、感染症44%増も 新型コロナウイルス感染症が流行して以降、不眠に悩む人が増えているとされる。在宅勤務や外出自粛のストレス、将来への不安などが原因とも考えられるが、だからといって安易に睡眠薬に頼るのは禁物。安らかな眠りと引き換えに、かえってあなたの健康を害することにつながりかねない。 6/11 週刊朝日
カトリーヌあやこ 「あのキス」でも狂気 三浦翔平あるところにトンチキあり? 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「あのときキスしておけば」(テレビ朝日系 金曜23:15~)をウォッチした。 カトリーヌあやこドラマ 6/11 週刊朝日
ドン小西、連載で「ざっと4億円は損」 デザイン契約も打ち切りに ファッションデザイナーのドン小西さんが「週刊朝日」で連載する「ドン小西のイケてるファッションチェック」が1001回に突入。過去のスペシャルを蔵出しします!(一部敬称略) ドン小西 6/11 週刊朝日
近づくガラケー終了 スマホ乗り換えで困らない最大のアドバイスは? 「スマホはどうも使う気になれない」というガラケー派の人は少なくない。しかし、そう思っていても、遠くない将来にガラケーが使えなくなる日が来る。直前に慌てないよう、対策を練ろう! 6/11 週刊朝日
下重暁子 LINEで“実に優雅な遊び”を 下重暁子が語るコロナ禍の句会事情 人間としてのあり方や生き方を問いかけてきた作家・下重暁子氏の連載「ときめきは前ぶれもなく」。今回は、句会について。 下重暁子 6/11 週刊朝日
タイトルも掴みも極上エンタメ 熟練者の技が光る直木賞作家の最新作 文筆家・鈴木聞太さんが選んだ「今週の一冊」。今回は『俺と師匠とブルーボーイとストリッパー』(桜木紫乃、KADOKAWA、1760円・税込み)の書評を送る。 読書 6/10 週刊朝日
黒川博行 直木賞作家・黒川博行「ワクチン接種と妻へのお礼の指輪」 ギャンブル好きで知られる直木賞作家・黒川博行氏の連載『出たとこ勝負』。今回は、新型コロナウイルスワクチン接種について。 黒川博行 6/10 週刊朝日
秦正理 「五輪出場」が与える人生への影響 中止なら選手も団体も活動不可? 経済効果や損失、コロナの感染拡大のリスクを考えた場合、五輪中止を選択するのが無難に見える。 2020東京五輪 6/10 週刊朝日
「生きて帰れるとは思わなかった」鈴々舎馬風(81)のコロナ闘病体験 新型コロナに感染し、容体が案じられていた落語協会最高顧問、五代目鈴々舎馬風師匠が復活した。齢81にして「俺も、いよいよかな」と覚悟したという闘病体験を、臨場感たっぷりに話してくれた。 新型コロナウイルス 6/10 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「無名の偶像。三億円事件の顔」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、3億円事件の犯人のモンタージュ写真について。 ミッツ・マングローブ 6/9 週刊朝日
車椅子に乗った監督の映画が快挙!「ぼくは暴君にはなりたくない」 電動車椅子に乗った学生が監督した「へんしんっ!」というドキュメンタリー映画が評判を呼んでいる(19日公開)。「表現活動の可能性を探ろう」と全盲の俳優、聾(ろう)者のパフォーマーらにインタビューしていく。異色なのは監督自身が“被写体”の一人となり、ダンスの舞台にも出演する展開だ。 6/9 週刊朝日
池田正史 五輪損切りで株価3万2千円超!「開催しても追加的な好影響はない」 「五輪で人が東京に集まるので、本来であれば喜ばしいはずなんですが、今回は中止にしてもらったほうがいいです」 2020東京五輪 6/9 週刊朝日
岩合光昭 【岩合光昭】ご主人をまもるにゃん! オリンピック半島の騎士猫 動物写真家・岩合光昭さんが見つけた“いい猫(こ)”を紹介する「今週の猫」。今回は、アメリカ・オリンピック半島の「まもるにゃん」です。 ねこ動物岩合光昭 6/8 週刊朝日
チワワ界の和田アキ子 他の犬に興奮して飼い主が“フン害”? ペットはもはや大事な家族。読者とペットの愛おしい日常のひとコマをお届けします。今回の主役は、犬のチョコちゃん(14歳)です。 動物 6/8 週刊朝日
〈しゃべくり007きょう出演〉【独占・葉加瀬太郎】情熱大陸秘話「1週間でエイヤッと突貫工事」ところで歌は下手なんですか?(後編) しゃべくり007ラーメン葉加瀬太郎情熱大陸クラシックアエラマネーAERA Money 6/22