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上田真由美

上田真由美

朝日新聞記者

プロフィール

うえだ・まゆみ 1979年名古屋市生まれ。2004年入社。福島、岐阜、名古屋を経て大阪では大阪都構想の議論や都市と地方の格差などを取材。東京で文化部勤務の後、2024年春から金沢総局・能登駐在。広い能登で、最初の1年間の自家用車の走行距離は3万6632km。

上田真由美の記事一覧

能登を襲った地震と豪雨「心が折れる」が口癖に 被災スーパーで「またやれる」と思ったきっかけ【後編】
能登を襲った地震と豪雨「心が折れる」が口癖に 被災スーパーで「またやれる」と思ったきっかけ【後編】 能登半島地震から2年。能登に住む人々の歩みを一冊にまとめた本がある。『能登半島地震 あのとき見た星空の下で――復興へ向かう5つの物語』(朝日新聞出版)だ。この本の著者で、能登に駐在する朝日新聞記者・上田真由美氏は「新聞記事からはこぼれ落ちてしまう話がある。でもその中にもどうしても伝えたいものがある。この本はそれをまとめたもの」という。  この本に出てくる「二重被災のまち 唯一のスーパーをめぐる物語」を3回に分けてお届けする。【後編】
能登半島地震後に襲った豪雨と濁流 「商品すべて流された」スーパー店主たちが見せた思いと覚悟【中編】
能登半島地震後に襲った豪雨と濁流 「商品すべて流された」スーパー店主たちが見せた思いと覚悟【中編】 能登半島地震から2年。能登に住む人々の歩みを一冊にまとめた本がある。『能登半島地震 あのとき見た星空の下で――復興へ向かう5つの物語』(朝日新聞出版)だ。この本の著者で、能登に駐在する朝日新聞記者・上田真由美氏は「新聞記事からはこぼれ落ちてしまう話がある。でもその中にもどうしても伝えたいものがある。この本はそれをまとめたもの」という。  この本に出てくる「二重被災のまち 唯一のスーパーをめぐる物語」を3回に分けてお届けする。【中編】
「生きてちゃんと帰ってくるんやよ」涙を流して見送った 能登半島地震後に生まれた第二の家族【前編】
「生きてちゃんと帰ってくるんやよ」涙を流して見送った 能登半島地震後に生まれた第二の家族【前編】 能登半島地震から2年。能登に住む人々の歩みを一冊にまとめた本がある。『能登半島地震 あのとき見た星空の下で――復興へ向かう5つの物語』(朝日新聞出版)だ。この本の著者で、能登に駐在する朝日新聞記者・上田真由美氏は「新聞記事からはこぼれ落ちてしまう話がある。でもその中にもどうしても伝えたいものがある。この本はそれをまとめたもの」という。  この本に出てくる「二重被災のまち 唯一のスーパーをめぐる物語」を3回に分けてお届けする。【前編】
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