やさしくなりたい AERA with Kids+ Woman MONEY aerauniversity NyAERA &TRAVEL AERA Books
鮎川哲也

鮎川哲也

鮎川哲也の記事一覧

“全集中”の元の言葉は? 今からでも間に合う「鬼滅の刃 入門編」
“全集中”の元の言葉は? 今からでも間に合う「鬼滅の刃 入門編」 すっかり社会現象となった劇場版「鬼滅の刃 無限列車編」の公開。異常な速さで興行収入を伸ばし、街には鬼滅コラボグッズが多数並ぶ。日本の興行記録を塗り替える作品になりそうだが、そもそもアニメや漫画に縁遠い人も少なくないだろう。そこで、今からでも間に合う「鬼滅の刃 入門編」としてまとめてみた。
「鬼滅の刃」が世代を超えてヒットした理由 鬼=コロナで共感?
「鬼滅の刃」が世代を超えてヒットした理由 鬼=コロナで共感? コロナ禍にありながら、歴代最速で興行収入100億円を突破した劇場版「鬼滅の刃 無限列車編」。「鬼滅の刃」は主人公・竈門炭治郎(かまどたんじろう)が、鬼になった妹・禰豆子(ねずこ)を人間に戻すため、鬼殺隊(きさつたい)の仲間とともに、鬼と戦う物語。一大ブームの理由を探る。
帰蝶消え苦戦の「麒麟がくる」 原因はコロナ禍と働き方改革
帰蝶消え苦戦の「麒麟がくる」 原因はコロナ禍と働き方改革 織田信長(染谷将太)が足利義昭(滝藤賢一)を奉じて上洛し、クライマックスへと向かうNHK大河ドラマ「麒麟がくる」。だが、何かが足りない。川口春奈演じる帰蝶の姿が見えないのだ。コロナ禍で6月に放送が一時中断される前は夫・信長を操り戦略を立てる「陰の主役」のような存在だったが、8月30日の再開後の出演はゼロ。どういうことなのか。

特集special feature

    この人と一緒に考える

    カテゴリから探す