貧打の西武は暗黒時代に突入か 「優しすぎる」松井稼頭央監督は指揮官としての手腕に疑問符も 4月を終えて借金10と苦しい船出となったのが西武だ。 開幕から3カード連続勝ち越しで6勝3敗と好スタートを切ったかに見えたが、その後は7連敗を喫するなど2勝15敗と大きく負け越し、4月終了時は首位と11ゲーム差の最下位。4月下旬にソフトバンクに3試合連続サヨナラ負けを喫するなど、試合展開もダメージが残る戦いが目立つ。 西武日本ハム中日 5/3
「次の今永を探せ!」メジャーが“草刈り場”にする日本球界で「佐々木朗希より欲しい」投手とは ドジャースに移籍した大谷翔平が話題のメジャーリーグで、強烈なインパクトを与えている日本人投手がいる。DeNAからポスティング・システムでカブスに移籍した左腕・今永昇太だ。 メジャーリーグ今永昇太佐々木朗希 5/2
ソフト・山川への大ブーイングはもういいのでは? 「どすこい」ポーズに怒号のヤジも 西武の投手は「かえって投げにくい」 その光景は異様だった。かつてこれほどのブーイングを見たことがない。西武ファンの怒りの矛先が向けられたのは、昨オフに西武からソフトバンクにFA移籍した山川穂高だった。 山川穂高ブーイングソフトバンク西武 4/26
大谷を支える真美子夫人の「包容力」 「一平ショック」乗り越え目指すは世界一 新たな歴史を塗り替えた。ドジャース・大谷翔平が4月21日のメッツ戦で、3回に右翼席へ運ぶ5号先制2ラン。弾丸ライナーで消えた打球は右翼手が一歩も動かない完璧な一撃だった。メジャー通算176号となり、松井秀喜氏を抜いて日本人メジャーリーガーの最多記録を更新した。 大谷翔平真美子夫人 4/25
清原和博の長男、慶応大の正吾に大化けの予感 スカウトが「指名の可能性ある」理由とは 春の東京六大学リーグで、慶応大の4番打者、清原正吾(4年)に注目が集まっている。NPB(日本野球機構)の西武、巨人などで活躍し、通算525本塁打の記録をもつ清原和博氏の長男だ。プロのスカウトも、その「伸びしろ」に視線を注いでいる。 清原正吾清原和博慶応 4/19
阪神の公式Xが「くたばれ読売」コールにダメ出し 実は選手がもっと気になる「不可解なコール」とは 阪神タイガースの甲子園での開幕戦となった4月9日、球団がX(旧ツイッター)の公式アカウントで、「観戦マナーに関するお願い」という投稿をしたことが反響を呼んでいる。 プロ野球阪神ファン 4/12
筒香が巨人入り濃厚も「早急に結果を求めるのは酷」の声 打撃不調が続けば「不良債権」化の懸念 米国・ジャイアンツを退団した筒香嘉智が巨人に入団することが濃厚になった。マイナーや独立リーグに所属しながらもメジャーでのプレーにこだわり続けていたが、ついに日本球界に戻ってくる。 筒香巨人 4/9
落合博満元監督以来の中日「守りの野球」復活の兆し? 命運を握る内野手とは 2年連続最下位からの巻き返しを狙う中日。開幕カードのヤクルト戦(神宮)では2敗1分と白星が遠かったが、本拠地・バンテリンドームに戻った2カード目の巨人戦では2勝1敗と勝ち越し。3カード目の広島戦も2戦連続の零封で勝ち越しを決めた。 中日立浪監督 4/7
筒香争奪戦にソフトバンクが好条件で参戦か あの投手と「ダブル獲り」の可能性も ジャイアンツを退団してフリーエージェントとなり、去就が注目されている筒香嘉智。日本球界復帰の可能性が取り沙汰されているが、その実現度はどうなのだろうか。 筒香プロ野球ソフトバンク 4/4
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桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12