美容は“初回無料”当たり前に? アプリで広まるスマホクーポン 本誌連載の「おすすめアプリ生活」。今週、ライターの小幡恵が推薦するのは「ホットペッパービューティー」。女性なら誰もが喜ぶお得なアプリだ。 スマホ 11/2 週刊朝日
わずか63グラムのビデオカメラ ビデオカメラといえば、ほんの10年ほど前まで磁気テープを使って記録するものがほとんどだった。しかし、今やSSDやmicroSDメモリーカードといった超小型の記録媒体を使ったビデオカメラが主流となり、記録媒体が小型化するにつれ、磁気テープを使用した機種と比べて大幅な軽量化が進んでいる。 11/2
泣けるアプリ 駄菓子屋を通して垣間見る”昭和”の人間ドラマとは? 小さいころに、友だちと連れ立って行った近所の駄菓子屋さん。棚には色とりどりのお菓子や不思議なおもちゃが並び、見ているだけでわくわくした経験もあるだろう。そんな「昭和の駄菓子屋」を舞台にした、スマートフォン(スマホ)のゲームアプリが話題となっている。 アプリ 11/1
自分のスマホをセットするだけで3D体験できるヘッドセットが登場! まだ3D映像技術が今ほどは発達していなかった時代、赤と青のフィルターが付いた眼鏡をかけて、飛び出す絵本や飛び出すテレビに心躍らせた人も多かったのではないだろうか。今やゲーム機でも簡単に3D動画を見ることができるが、今回は、スマートフォン(スマホ)で3D動画を閲覧できるヘッドセットを紹介したい。 スマホ 11/1
デジカメで撮影した写真をすぐにSNS投稿したいなら デジタルカメラで撮影した写真を、すぐにスマートフォン(スマホ)へ転送して、SNS(ソーシャル・ネット・ワーキングサービス)に投稿したい。そんな時などに役立つ、Wi-Fi付きカードリーダーが登場した。 11/1
将来、推理小説は「バラ売り」に? ベストセラーを作る新しい方法 マイクロソフト日本法人のトップとして、日本のIT業界の草創期を支えた成毛眞さんは、大の読書家。現在は書評サイト「HONZ」も主宰する。作家・林真理子さんと対談し、本の売り方の一つのアイデアを示した。 10/31 週刊朝日
グーグル、ネットで美術館をめぐるアートプロジェクトで国内19施設を追加、東京国立近代美術館など グーグル(Google)は、「グーグルアートプロジェクト」の日本国内登録数を拡大、新たに19の美術館と連携して美術作品1290点を追加した。(右図は今回プロジェクトに登録されたクロード・モネ作「睡蓮」、国立西洋美術館所蔵) 10/31
「VRぱるる」も登場? 堀江貴文のムック「xReality」発売イベント開催 堀江貴文さん(41)が編集長を務めた週刊朝日ムック「xReality」が発売され、記念のトークイベントが10月23日、都内で行われた。テーマはバーチャルリアリティー(仮想現実/VR)だ。その世界へうまく誘導する「付録」をつけてみようというコンセプトで今回のムックが誕生した。 堀江貴文 10/30 週刊朝日
山中伸弥教授が語るiPS細胞特許をめぐる「仁義なき戦い」 ノーベル賞を受賞した山中伸弥氏は稲盛和夫・京セラ名誉会長(82)との対談をまとめた著書『賢く生きるより 辛抱強いバカになれ』の中で、iPS細胞をめぐる「特許戦争」の秘話を以下のように明かしている ノーベル賞 10/30 週刊朝日
面倒な年賀状 アプリが代わりに印刷から投函までやってくれる? 2014年も残すところ2カ月あまり。そろそろ年賀状の準備を始める人もいることだろう。毎年のこととはいえ、忙しさに追われ、気が付くと年末なのに全く準備ができていない、という経験はないだろうか。年賀状に掛ける時間がなかなか取れない、という忙しい人、または書くのがちょっと面倒、と考える人にぴったりなスマートフォン(スマホ)向けのアプリが登場した。 アプリ 10/30
アベノ不況始まる 11月には資金繰り悪化の農家続出か 「デフレ脱却」「農業・農村所得倍増」と言いながら、米価暴落に補助金激減。いま、農村部では安倍晋三首相が発するメッセージとはまったく逆の事態が起こっている。TPPや、猫の目のように変わる農業政策に振り回され、苦悩する瑞穂の国の農民たち。「アベノ不況」はすでに始まっている。 TPP 10/29 週刊朝日
ビル・ゲイツは社内で「豆腐屋さん」と呼ばれていた! そのワケは? マイクロソフト日本法人のトップとして、日本のIT業界の草創期を支えた成毛眞さん。大の読書家としても知られ、主宰する書評サイト「HONZ」で紹介されてベストセラーになった本は数知れず。 林真理子 10/29 週刊朝日
あの「サラリーマン川柳」がアプリで読める! 仕事でのちょっとしたイライラや、職場や家庭の悩みなどを、面白おかしく詠んだ「サラリーマン川柳」。1987年から第一生命保険株式会社(本店・東京都千代田区)が開催しているコンクールには、毎年、サラリーマンやOL、主婦、学生といったさまざまな立場の投稿者から、日々の「あるある」シーンなどを五・七・五で軽快に表現した句が多く寄せられる。そんな「サラリーマン川柳」が、同社が提供するスマートフォンアプリ「サラリーマン川柳」(iOS、Androidとも対応、無料)で読めるのをご存じだろうか。 アプリ 10/28
藤巻健史 日本経済が駄目になったのは「結果平等の社会主義」が原因? “伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、ノーベル賞受賞者の発言から日本は社会主義だと感じたとこういう。 藤巻健史 10/28 週刊朝日
実現して欲しいドラえもんの「ひみつ道具」ベスト3 子どもから大人まで、世代を超えて愛されている「ドラえもん」。主人公・のび太が困った時に、ドラえもんが「四次元ポケット」からさっと出してくれる「ひみつ道具」を、「欲しいなあ」と思ったことは誰でも一度はあるはず。 10/27
NEW 〈102回目のプロポーズきょう放送〉「見たくない」の声消えた…「102回目のプロポーズ」主演の「唐田えりか」 急に世間に認められるようになったのはなぜ? 唐田えりか102回目のプロポーズ 5時間前