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日本人の「交渉の常識」が世界で通用しない理由 ライアン・ゴールドスティン弁護士×鮫島正洋弁護士 対談
1985年東京工業大学金属工学科卒業後、藤倉電線(現・フジクラ)に入社し、電線材料の開発に従事。91年弁理士試験に合格。92年日本アイ・ビー・エム入社。知的財産マネジメントに従事しながら、司法試験の勉強をし、96年司法試験に合格。97年退社して司法研修所に入所。99年第二東京弁護士会登録、弁護士事務所で働き始める。2004年内田・鮫島法律事務所を開設。近著に、『技術法務のススメ 事業戦略から考える知財・契約プラクティス』(日本加除出版)『知財戦略のススメ コモディティ化する時代に競争優位を築く』(共著、日経BP社)。
パソコンを使用しない「プログラミング教育」? 指導教員に必要な“体験”とは
福田晴一(ふくだ・はるかず)/昭和31(1956)年、東京都生まれ。みんなのコード学校教育支援部主任講師、元杉並区立天沼小学校校長。約40年の教員生活を経て、2018年4月NPO法人「みんなのコード」に入社。61歳で新入社員となる。2020年度からの小学校におけるプログラミング教育必修化に向け、指導教員を養成すべく、全国を東奔西走中 【動画はこちら】https://youtu.be/Jx_LnNG3Rv8>ゴミを放り投げるとゴミ箱が落下点を予測して拾いに走る。プログラミングを利用したユニークなこの作品は、第16回文化庁メディア芸術祭でエンターテインメント部門の優秀賞を受賞し、話題に 【動画はこちら】https://youtu.be/Jx_LnNG3Rv8 61歳で公立小学校の校長を定年退職した福田晴一さんが「新入社員」として入社したのはIT業界だった! 転職のキーワードは「プログラミング教育」。今回は、福田さんが所属する「みんなのコード」で実施している、「プログラミング教員研修」の後半をお届けします。





















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