ヒカシュー巻上公一 なぜ現役ミュージシャンがJASRAC理事を続けるのか シティーポップ再評価の時代に「海外でヒットしても著作権料を受け取れないことがある」 「音楽家になろうと思っていたわけではない。たまたまバンドを始めたら、デビューが決まったんです」 ヒカシュー巻上公一JASRAC理事日本音楽著作権協会 9/5