神田沙也加出演ドラマに「なんで歌い出すのか」問題勃発 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏が、「表参道高校合唱部!」(TBS系 金曜22:00~)について、こう批評する。 ドラマ 8/14 週刊朝日
貫地谷しほり 朝ドラヒロイン選出の裏側語る 連続テレビ小説「ちりとてちん」でヒロインを演じ、舞台などにも活躍を広げる女優の貫地谷しほりさん。作家・林真理子さんとの対談で、朝ドラの舞台裏を語った。 ドラマ 8/11 週刊朝日
「若くて綺麗ってだけで、不愉快なのよ!」内館牧子ドラマがスゴい 差別・嫉妬・いやがらせに新人OLが敢然と立ち向かう、武井咲(えみ)主演のドラマ「エイジハラスメント」(テレビ朝日系 木曜21:00~)。漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、心にグサリときたセリフがあったという。 ドラマ 8/6 週刊朝日
デスノート “先輩L”松山ケンイチが山崎賢人に贈った「ある言葉」 7月期ドラマは、やはり前評判通り「花咲舞が黙ってない」が安定した独走状態で、実写化で不安視されていた「デスノート」と「ど根性ガエル」も大健闘している。蓋を開けてみたら、日本テレビの“一人勝ち状態”といったところだ。 ドラマ 8/4
「ど根性ガエル」マドンナは前田敦子でなく、満島ひかり? 原作漫画の16年後の世界を描く実写ドラマ版「ど根性ガエル」(日本テレビ系 土曜21:00~)。漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、その内容を「寅さん」だと例える。 ドラマ 8/1 週刊朝日
「表参道高校合唱部!」主演に大抜擢の芳根京子って誰? バラエティー豊かな作品の揃う今季夏ドラマ。若手主役が台頭する中、“中高年の中高年による中高年のためのドラマ”の代表格が高橋克実主演の「僕らプレイボーイズ熟年探偵社」(テレビ東京系・金曜19時58分)だ。決して高視聴率ではないが、脇を固めるのは石田純一、笹野高史、角野卓造、伊東四朗とベテラン陣がずらり。“テレ東のお家芸枠”と、上智大学の碓井広義教授(メディア論)は太鼓判を押す。 ドラマ 7/31 週刊朝日
風俗嬢から妊婦まで…前田敦子、映画やドラマに“引っ張りだこ”の不思議 風俗嬢からバツイチへ、その次は妊婦に……、前田敦子(24)の“女優”ぶりが著しい。「映画、ドラマと立て続けに出演して、役柄も徐々に過激になっています。本人も『どんな役にも挑戦したい』と意欲満々だそうです」と話すのは芸能関係者だ。 ドラマ 7/28
バケモノに喰われる!? “低迷”フジテレビ、HERO頼みの「ドロ沼地獄」 月9よ、お前もか――視聴率が低迷するフジテレビが、さらに崖っぷちに追い込まれた。7月20日にスタートした俳優の福士蒼汰(22)が主演を務める“月9”ドラマ「恋仲」(月曜午後9時)の初回平均視聴率は9.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)と振るわなかった。 ドラマ 7/22
4代目相棒・反町隆史に決定…それでも消えない仲間由紀恵“待望論” 今年10月から始まるテレビ朝日の連続ドラマ「相棒 season14」(水曜午後9時)で、主演の水谷豊(63)の新“相棒”に反町隆史(41)が決定した。 ドラマ 7/21
カトリーヌあやこ 「こんなデスノートはイヤだ」というネタ? カトリーヌあやこがドラマ版に嘆き 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、多くの非難の声が上がっている「デスノート」(日本テレビ系 日曜22:30~)について、意外な提案をする。 カトリーヌあやこドラマ 7/20 週刊朝日
カトリーヌあやこ カトリーヌあやこ 黒木華“目がテン”女優と評す 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、ドラマ「天皇の料理番」(TBS系・日曜21:00~)に出演している黒木華の特徴をこう解説する。 カトリーヌあやこドラマ 7/6 週刊朝日
刑事ドラマ戦争勃発! 東山紀之や片岡愛之助らが「相棒超え」に虎視眈々!? 「相棒」「警視庁捜査一課9係」など数々の人気刑事ドラマを生み出したテレビ朝日の水曜午後9時枠。7月15日からは、少年隊の東山紀之(48)が主演するドラマ「刑事7人」がスタートする。 ドラマ 7/3
「デスノート」「ど根性ガエル」…日テレの「実写化路線」は成功するのか? いよいよ7月期のドラマがスタートする。4月期は、やはり木村拓哉主演の「アイムホーム」が話題の中心だったが、今期はキャストが発表された段階から議論が百出しているのは、日本テレビが放送する二本の実写化ドラマである。 ドラマ 7/1
杏と結婚できた? 鈴木亮平「ごちそうさん」不合格を語る 朝ドラ「花子とアン」の“英治(えいじ)さん”で一躍人気者になった鈴木亮平さん。作家・林真理子さんとの対談では、そのオーディションの様子を明かした。 ドラマ 6/5 週刊朝日
イタズラ好きの泉谷しげる 夢は“三百匹のおっさん”? 寒い、キツい、終わらない――。どんなに足腰が痛くても、目がよく見えなくても、監督は「動け!」「若いヤツに勝つんだ!」と容赦ない。定年退職した“おっさん”3人が町の平和のために奮闘する「三匹のおっさん2~正義の味方、ふたたび!!~」の現場では、老人を一切老人扱いしない過酷な撮影が続いたという。泉谷しげるさんは、「前作がヒットしたんだから、待遇をよくしろ、コノヤロー」と毒づきながら、その非情で厳しい状況が実は、自分たちのエネルギーのもとになっていると話す。 ドラマ 5/22 週刊朝日
もうやる職業がないから? キムタク今季ドラマは自分探し 漫画家&TVウォッチャーのカトリーヌあやこ氏は、テレビ朝日系で放送中のドラマ「アイムホーム」に出演している木村拓哉に対して、記憶を抹消したほうがいいと提言する。 ドラマ 5/21 週刊朝日