「本が売れると危ない」アロハ記者がいま一番気を付けていることは 50歳から型を破る生き方 「新しい大人 by AERA」プロジェクトを開始した週刊誌「AERA」が、編集部を飛び出して「働く×遊ぶ」をテーマに東京・下北沢でトークイベントを開催した。ゲストは、近藤康太郎さん(百姓・猟師・作家・朝日新聞編集委員、天草在住)。かけだしの新聞記者時代に身に付けた“型”、50歳で飛び込んだ九州生活、そしてロックから学んだことまで、型を破り続ける生き方を語った。 近藤康太郎アロハ記者新しい大人 7/7