ニューボーンフォトに助産師らが警鐘「無理な姿勢で呼吸ができなくなるケースも」 あくまで「赤ちゃん目線」「自然体」を訴える理由 新生児の写真を撮影する「ニューボーンフォト」が人気だ。SNSなどで公開する親が増えている。だが最近、素人が撮影したのか、無理なポーズや長い時間の撮影など、赤ちゃんに負担がかかっていそうな危険な写真が目立つようになってきた。ニューボーンフォトの取り組みを続ける病院の担当者たちは、そうした風潮に警鐘を鳴らし「赤ちゃん目線」での撮影を強く訴える。 ニューボーンフォト新生児写真SNS 6/24