闇カジノ賭博疑惑 即断即決のバドミントン協会に巨人選手も戦々恐々? 「いけないのはわかっていたんですけど、好奇心であったり、楽しんでる自分がいて……。スポーツマンで、勝負の世界にいて、ギャンブルに興味があり、抜けられない自分がいました」 4/13 週刊朝日
ガソリーヌ山尾議員は地球5周 安倍首相は13周のナゾ!? 民進党の山尾志桜里政調会長に浮上した政治資金における多額の“ガソリン代支出疑惑”。安倍晋三首相ら政権幹部にも疑惑の目が向けられている。 4/13 週刊朝日
ソウル市“待機児童”10万人の衝撃! 韓国の特殊な「保育園事情」 韓国・保健福祉部の資料や各種報道によると、ソウル市における待機児童数は、ここ数年、約10万人前後(全国では46万人、2014年10月現在)で推移している。東京都が正式に発表している都内の待機児童数は、7814人(15年7月23日現在)。ソウル市には、東京都の約12倍以上の待機児童がいることになる。ただ韓国でいうところの待機児童は、日本のそれとは定義が少し異なるので、少々補足や説明が必要かもしれない。 4/12
藤巻健史 フジマキ「財務省は『マル外』を検討せよ!」 昨年末に比べ、日経平均が大きく下がった日本株。“伝説のディーラー”と呼ばれた藤巻健史氏は、その原因は世界経済のせいではないという。 藤巻健史 4/11 週刊朝日
昭和ブーム!? 全国のチンドン屋さんが富山に“大集結” 4月8日から3日間、富山市内で第62回全日本チンドンコンクールが開催された。優勝は「チンドン芸能社 美香」(東京)。2年連続3度目の栄冠となる。会期中は、全国から集まったチンドンマンが宣伝力を競い、素人も交えて街中をパレード。沿道には観光客が人垣をつくり、かねや太鼓の弾んだ音色から“昭和の風情”を感じ取っていた。 4/11
プロレス・ノアの泉田、8千万円詐欺被害で初公判 プロレス団体「プロレスリング・ノア」に所属していたプロレスラー、泉田純太朗さん(50)が詐欺被害にあった。その額、なんと約8800万円。事件の初公判が4月11日、横浜地裁小田原支部である。 4/11 週刊朝日
相続税1億円返ってくる!? 土地の評価ミスで過払いが続出 昨年から課税が強化され、納める人が増えている相続税。一方で、いったん払った相続税を「過大だった」と修正し、税が戻ってきた人が続出している。億単位のお金が戻った人もいるから驚きだ。カギは「土地の再評価」。どんな仕組みなのか、“終活”情報をまとめた週刊朝日ムック「はじめての遺言・葬式・お墓」から紹介する。 遺産相続 4/11 週刊朝日
朝ドラ「とと姉ちゃん」のモデル、大橋鎭子ってどんな人? NHK朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」は、4月4日に放送された初回の平均視聴率が22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好スタートを切った。高畑充希が演じるヒロイン、小橋常子のモデルとなっているのは生活雑誌「暮しの手帖」を創刊した大橋鎭子だ。一体、どんな人物だったのだろうか。 とと姉ちゃんドラマ 4/11
田原総一朗 田原総一朗「民進党よ、『中途半端』をやめて死にものぐるいで戦え」 民主党と維新の党が合流し、野党第1党となる民進党が設立された。自民党への対抗馬となるべき存在だが、本誌で「そこが聞きたい! 田原総一朗のギロン堂」を連載する田原総一朗氏はその中途半端な綱領に辟易しているという。 田原総一朗 4/8 週刊朝日
“爆食”にノー! 世界で進むビュッフェの中国人観光客「隔離政策」 爆買い中国人の席巻はいまや世界中で起こっているが、各地でさまざまな“軋轢”を生んでいるのは周知の通り。とくに最近、話題になっているのがビュッフェでの「爆食」だろう。2016年3月に報じられた「エビ爆食事件」では、外国人はもちろん、中国国内からも批判の声があがったことは記憶に新しい。タイの海鮮レストランのビュッフェを訪れた中国人観光客が我先に大量のエビを奪い合うようにすくいあげるシーンが動画サイトにアップされ、世界中に報じられたのだ。しかも彼らは大量にエビを食べ残した(その後、動画は3年前に撮影されたものと判明)。 4/7
小沢一郎衆院議員「オヤジ(田中角栄)は天才に決まっている」 今、田中角栄下首相を描いた角栄本が急増している。今年1月になってからも、石原慎太郎『天才』、栗原直樹『田中角栄の青春』、石田伸也『角言』が出た。旧田中派に所属した、小沢一郎衆院議員が振り返る。 4/7 週刊朝日
空前のブームで蘇る「田中角栄」伝説 本屋さんに行くと、「田中角栄」を書いた本がずらりと並んでいる。もう二十三回忌もすぎたいまごろになって、元首相に何が起きたのか。朝日新聞政治部で「番記者」を務めた早野透氏が自身の体験とともに、当時を知る人物たちに角栄の魅力を聞いた。 4/7 週刊朝日
室井佑月 室井佑月 報道番組のワイドショー化に「もうどうにもできないのかしら?」 報道ステーションの古舘伊知郎がキャスターを降板した。室井佑月氏はそんなマスコミの状況に危機感を覚えるという。 室井佑月 4/7 週刊朝日
米ノーベル賞学者が本誌に激白「安倍首相? 誰にも加担しない」 「私が東京で言ったこと」――。首相官邸を揺さぶる呟きが3月26日、ツイッター上に掲載され、激震が走った。書き込んだのはノーベル経済学賞受賞者で米国ニューヨーク市立大学のポール・クルーグマン教授。3月半ば、安倍晋三首相が著名学者3人らと個別に開いた「国際金融経済分析会合」に招かれた一人だ。期待通りに消費増税の「延期」も提言され、メデタシメデタシで終わるはずが、このやり取りの詳細が「機密」発言もろともアップロードされたのだ。 安倍政権 4/7 週刊朝日
米ノーベル賞学者 TPP、マイナス金利、金融緩和「ダメ出し」連発 7月にダブル選挙を画策するも、アベノミクスが失速し、「消費増税」をまた取り下げるのは格好が悪い安倍政権。ならば外圧でと、ノーベル経済学賞受賞者で米国ニューヨーク市立大学のポール・クルーグマン教授らを招き、延期を提言してもらうはずが、ダメ出し祭り。シグマ・キャピタルのチーフエコノミスト田代秀敏氏の協力のもと、検証した。 安倍政権 4/7 週刊朝日
東京湾に1700m級の超超高層ビルが出現? 風、首都直下地震は大丈夫か! 東京湾に世界一の超高層ビルを中心とした海洋都市ができる──。英紙デイリー・メールが2月、衝撃的なニュースを報じた。2045年に東京湾の真ん中に超ド級の高層ビルを建設する計画があるというのだ。ビルの名称は「スカイマイルタワー」。高さはなんと1700メートル。ビルにはさまざまな施設も入り、居住可能人数は5万5千人。周辺環境も含め収容可能人数は50万人という驚愕の計画だ。 4/6 週刊朝日
中国ネット界で人気すぎる日本人 「山下さん」って誰だ!? 国家間では何かとデリケートな関係が続いている日本と中国。しかしそんな中国の若者から、絶大な支持を得る日本人がいることをご存じだろうか。中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」のフォロワーは60万人超、彼が出演する動画の総再生数は4億2千回(2016年3月現在)。6億人以上いると言われる中国ネットユーザーから熱い視線を注がれているのが、山下智博さん(30)だ。 4/6
逃げ得は許さない! 名古屋ひき逃げ事件で4年目に異例の起訴 4年前、名古屋市内で死亡事故を起こした運転手の男性(39)が、3月28日、道路交通法違反(ひき逃げ)の罪で在宅起訴された。これまで3度不起訴とされた事件だが、にわかに動きだした異例の展開だ。 4/6 週刊朝日
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