アンガ田中、ケンコバ、有吉 芸人の結婚ダービー最有力は? 2019年はお笑い芸人の結婚ラッシュに沸いた1年だった。なかでも6月に発表された南海キャンディーズの山里亮太と女優の蒼井優の結婚は世間に衝撃を与え、「美女と野獣婚」として多大なインパクトを残した。その後、11月にはオードリーの若林正恭が15歳年下の一般女性と、12月にはバカリズムが元でんぱ組.incの夢眠ねむと結婚。番組共演が多く、非モテ男子のファンも多いこの3人が続々と結婚を決めたことも話題となった。 1/26
2020年に持ち越した闇営業問題 宮迫復帰と加藤浩次の皮算用 昨年、世間を騒がし続けた闇営業問題。2020年になっても、雨上がり決死隊・宮迫博之とロンドンブーツ1号2号・田村亮の本格復帰のめどはいまだ立ってないが、「今年中には確実に復帰するだろう」と語るのは吉本に近い芸能関係者だ。 1/8
モンスターアイドル合宿最終日 いわくつきのカットシーンは明かされるか? 今年もネットを騒がせる企画がひっきりなしだった「水曜日のダウンタウン」。5月8日に放送された“新元号を当てるまで帰れない生活”は大きな反響を呼び、月間ギャラクシー賞を受賞。番組は開始当初からネットでたびたび炎上するなどお騒がせ番組の印象が強かったが、最近ではそのような炎上案件すらもうまくネタに昇華し、正当に評価されつつあるのかもしれない。 12/18
「降板」相次いだ2019年 ピンチを救った「奇跡の代役」たち 2019年も残すところあとわずか。今年も芸能界ではいろいろな事件が起こったが、今年を代表するキーワードとして“代役”が挙げられるのではないだろうか。闇営業問題、薬物事件、不倫騒動、所得隠し……さまざまな事件を起こしてエンタメ界から去った者もいれば、その穴を埋めるために代役として登用された者も。2019年は例年に増して「代役が誰になるか」で盛り上がった年でもあった。 12/16
紅白落選でツッコミ芸 “才能の塊”岡崎体育とは何者か? 「アーティストぽくない」風貌とセンス抜群の独創的な楽曲でファン層を拡大し続けるシンガーソングライターの岡崎体育(30)。アーティストとしては6月にさいたまスーパーアリーナで1万8000人の集客に成功するなど高い評価を得ながら、最近では俳優としての活躍も目覚ましい。 11/29
ママタレ狙うも“ベッキー再生プラン”が混迷を極めている理由 11月9日にタレントのベッキー(35)が読売ジャイアンツの二軍内野守備走塁コーチ・片岡治大との間に第1子を授かったことが報じられた。2016年、「週刊文春」がスクープした川谷絵音との“ゲス不倫騒動”ですべてを失った彼女にとって、ママタレントとして再ブレイクを予感させる展開だが、実際はそんな簡単な話ではないらしい。女性週刊誌の記者は次のように語る。 11/25
評価急上昇「グランメゾン東京」は木村拓哉の代表作となるのか 平成に放送されたTBS連続ドラマの「全話世帯平均視聴率ベスト10」の上位5位までを独占した木村拓哉。そんな彼が令和最初の主演ドラマとして選んだのが日曜劇場「グランメゾン東京」で、視聴率的にも内容的にも非常に高評価を得ている。 11/24
ネプ名倉、ナイナイ岡村 心を病む芸人たちが増えている今どきの事情 長らく第一線で活躍するお笑いトリオ・ネプチューンの名倉潤(50)がリハビリ休養から10月に復帰した。ヘルニアによるうつ病が原因であったこと、そして当初の発表通り「2か月の休養」を経てしっかり復帰を果たした。民放バラエティプロデューサーは次のように語る。 11/4
本田美奈子.さん白血病死去から14年 高畑充希が受け継ぐ「伝説」 今から14年前の2005年11月6日、急性骨髄性白血病を患い、38歳の若さでこの世を去った歌手の本田美奈子.さん(享年38)。今なおオフィシャルサイトが存在し、ファンクラブイベントが開催されるなど、彼女の圧倒的な歌唱力がいまだ色褪せることがない。そんな彼女の命日がまもなく訪れようとしている。 11/4
「バチェラー・ジャパン」衝撃の結末がクソすぎて指原が激怒落涙 アマゾンプライム・ビデオで配信されている婚活サバイバル番組「バチェラー・ジャパン」。シーズン3が先日フィナーレを迎えたのだが、その“衝撃的すぎる結末”が物議を醸している。 10/28