知の巨人・立花隆が小学生に感心「思考を止めたら人間は終わる」 「知の巨人」と畏敬(いけい)されたジャーナリストで評論家の立花隆さんが逝った。享年80。「田中角栄金脈問題」で政治腐敗に鋭く切り込む一方、脳死やがん治療、宇宙など多岐にわたるジャンルを手がけ、多数のベストセラーを世に送り出した。 お悔やみ 6/30 週刊朝日
横浜中華街160年の歴史 観光地だけでない「ふるさと」の一面も 日本を代表する中華街であり、横浜の観光名所でもある横浜中華街。開港以来、積み重ねてきた歴史を「横浜中華街・160年の軌跡」展とともに振り返る。 6/20 週刊朝日
オンライン診療初体験 56歳シニア記者「こんなに簡単なのか!」 新型コロナのまん延で感染を恐れ、病院に行かなければならないのに躊躇(ちゅうちょ)している人が増えているようだ。そんな状況の中、注目を集めているのがオンライン診療だ。どのように受診したらいいのか。56歳の本誌記者が初めて体験してみた。 病院 5/10 週刊朝日
“三大炊き込みご飯”の一つ!? インドの「ビリヤニ」がうまい! スパイスが香るビリヤニという料理が静かなブームになっている。インドをはじめ主に南アジア地域で親しまれ、パエリア、松茸ご飯と共に世界三大炊き込みご飯の一つとも言われているそう。 レシピ 4/24 週刊朝日
軍と“デジタルで闘う”在日ミャンマー人たち 祖国の未来のために奮闘 クーデターを起こしたミャンマー国軍が、抵抗する国民に武力で対抗している。ミャンマーの国民だけでなく、世界が軍にノーをつきつけている。日本に住むミャンマー人たちも例外ではない。彼らの闘いと、祖国への思いを聞いた。 4/21 週刊朝日
「名探偵コナン」脚本家が大絶賛する“昭和の昼ドラ”とは? コロナ禍で在宅時間が長くなる中、動画を視聴する人も多いはず。YouTubeや最新ドラマもいいが、過去の名作に触れてみてはいかがだろう。注目は“昭和のテレビドラマ”だ。 ドラマ 3/7 週刊朝日
「北の国から」「ふぞろいの林檎たち」…今こそ見たい“昭和のテレビドラマ” コロナ禍はやまず、おうち時間が長い今、“昭和のテレビドラマ”に浸ってみてはいかがだろう。ネットの動画配信サービスや、BS、CS放送で、過去のテレビドラマを手軽に見ることができるようになった。懐かしいだけじゃない、発見があるはずだ。 ドラマ 3/6 週刊朝日
ブームで進化する御朱印帳 コロナ禍で郵送は「代参と捉えていい」 新型コロナウイルスの感染拡大が続くなか、新年が少しでもいい年になることを願いたい。そんな気持ちで初詣に出かけ、無病息災を願って御朱印をもらう人もいるだろう。ブームが続く御朱印の魅力と感染リスクを下げる郵送活用法について紹介する。 1/3 週刊朝日
神事もライブ配信へ コロナ回避で“リモート初詣”も登場 コロナ禍のなか、御朱印をもらえる寺社への初詣の方法は例年どおりとはいかなくなっている。観光支援策「Go Toトラベル」の全国一斉一時停止で、遠くの寺社に出かける人は前年より減少しそうだ。寺社の多い関西では京阪電鉄をはじめとした私鉄が、首都圏でもJR東日本や東京メトロなど各社が大みそか~元旦の終夜運転を中止するので、元旦の初詣を控える人は多いだろう。 12/26 週刊朝日
NEW 「渡辺直美」の東京ドーム公演が圧巻だったワケ “存在そのまま”がエンタメになる感動と熱狂〈THE MUSIC DAY2026きょう出演〉 渡辺直美渡辺直美(20)in東京ドームビヨンセCrazy in LoveLADY GAGATHE MUSIC DAY2026 1時間前