CMが賛否「伊藤沙莉」朝ドラ後も好感度はパッとせず…我が道をいく演技派女優の“代償” 2月に公開されたサントリー「ザ・プレミアムモルツ」の新CMで思わぬ批判にさらされたのは女優の伊藤沙莉(30)だ。同CMは「ちびまる子ちゃん」の20年後の世界をイメージし、広瀬すずが主人公のまる子、伊藤はまる子の親友のたまちゃんを演じているのだが、これに違和感を覚えた人が多かったようで、SNS上では、「なんで伊藤沙莉がたまちゃんなの…?まるちゃんでしょあの子は!」「声が合わんだろ」「解釈違いすぎてしんどい」など批判的な声が集まった。 伊藤沙莉 3/10
「鈴木奈々」おバカキャラも茨城愛も捨て“婚活タレント”に 国家資格にも挑戦中で「何がしたいの?」との声も タレントの鈴木奈々(36)が2月10日に更新した自身のインスタグラムで、国家資格であるキャリアコンサルタントの資格取得のため、勉強に励んでいることを報告した。鈴木は「今日はキャリコンの学校です」とつづり、続けて「お父さんも一緒に学校に通ってます 私のお父さんは58歳です」と、親子で勉強していることを明かした。 鈴木奈々婚活茨城 3/7
「加護亜依」娘の中学受験合格で意外な熱視線 “暴露系”から”教育系ママタレ”に移行中! 元モーニング娘。でタレントの加護亜依(37)が2月12日に放送された「FANTASTICSのイケメンを、壊したい!」(ABEMA)に出演し、アイドル時代に交際していた人物を告白し話題になった。 加護亜依中学受験 3/2
「藤田ニコル」テレビも露出減&女性誌モデルも卒業…カリスマギャルタレントは消えてしまうのか? 1月20日にタレントでモデルの藤田ニコル(26)が自身のインスタグラムを更新し、7年半務めた「ViVi」(講談社)の専属モデルを卒業すると報告した。同誌の表紙登場回数では、歴代モデル1位だった藤田。卒業に際して、感謝の言葉とともに「もうじき27歳になるので、人生計画的にこのタイミングで卒業をしようと決めました」と経緯を説明した。 藤田ニコルギャル 2/21
4月期ドラマで専業主婦役「多部未華子」 結婚して“激変”した意外すぎる家事&育児事情 4月スタートのドラマ「対岸の家事~これが、私の生きる道!~」(TBS系)で、主演を務めることが発表された女優の多部未華子(36)。本作は、主人公の専業主婦が、働くママや育休中のエリート官僚パパら、生き方も考え方も正反対の「対岸にいる人たち」と交流する姿を描く、ニュータイプのお仕事ドラマ。多部は2歳の娘の育児と家事に奮闘する専業主婦役を演じる。 多部未華子 2/20
ポールダンス世界2位「熊田曜子」再婚も視野に? 不倫イメージ脱却しバラドル復活に本気モード 1月19日に放送された「ABEMA的ニュースショー」(ABEMA)で、ポールダンスの世界大会に出場し、見事2位になったことを報告したタレントの熊田曜子(42)。MCの千原ジュニアから「ポールダンス歴3年ですごいよ」と祝福されると、熊田は「1位と2位の間にはだいぶ差がある」と謙遜していたが、SNS上では「そのストイックさはすごい」「同年代として尊敬する」など、称賛の声が目立っていた。 熊田曜子ポールダンス 2/10
ロケバス婚から5年「新川優愛」ドラマでは不幸妻でも…プライベートは超充実のラブラブ夫婦 1月8日からスタートした「五十嵐夫妻は偽装他人」(テレビ東京系)で、塩野瑛久とダブル主演を務めている女優の新川優愛(31)。本作は偶然、同じ会社に転職してしまい、他人を装って働く別居中の夫婦を描いたラブコメディーだ。新川は夫婦生活がうまくいかず夫と別居中の妻役を演じている。 新川優愛 2/3
年末年始のテレビ出演激増「タイムマシーン3号・関太」 ピンでもブレークできた“意外な理由” 1月7日に発表された「2024年~2025年の年末年始TV番組出演者ランキング」(エム・データ)で、2位にランクインした意外なお笑い芸人がいる。タイムマシーン3号の関太(45)だ。20番組に出演した平成ノブシコブシの吉村崇が1位を獲得したが、関は14番組でやす子、ゆうちゃみとともに2位に入った。人気者がズラリと並ぶ中、数々の先輩芸人を差し置いて、関がトップ争いに絡むという“意外な結果”になった。 タイムマシーン3号関太 1/26
朝ドラで鬼ギャル役「渡辺直美」アメリカ移住から4年 知られざる異国での“苦労”と”奮闘” 現在放送中のNHK連続テレビ小説「おむすび」に出演することが発表されたお笑いタレントの渡辺直美(37)。1月16日放送回では、「わんこそば200杯食べた伝説の鬼ギャル」として“プリント写真”で初登場し、話題となった。渡辺はヒロイン(橋本環奈)の姉の(仲里依紗)の盟友で、今は岩手県で娘と暮らしているという設定だ。 渡辺直美おむすびギャル 1/23
「DAIGO」テレビ露出減&「格付け」失態も安泰の理由…「北川景子のイクメン夫」という最強のステータス 元日に放送された「芸能人格付けチェック!2025年お正月スペシャル」(テレビ朝日系)は平均世帯視聴率が21・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と高視聴率をマークしたが、ミュージシャンでタレントのDAIGO(46)の“失態”も話題になった。 DAIGO北川景子 1/13