南キャン山ちゃんが実践、嫉妬を燃料にする「自信貯金」とは? 嫉妬の炎が燃え上がりやすい時代になった。だが、うまく“転換”すれば前進のための燃料にもなる。お笑いコンビ「南海キャンディーズ」の山里亮太さんは、こんな方法で嫉妬を転換しているという。 10/15
日本人のイライラ増大 背景には“自己愛”と“不景気” 怒りや嫉妬など、人々の「負の感情」が増大している昨今。駅や電車内では乗客同士や駅員への暴力、トラブルを見聞きすることも少なくない。「誰でも輝ける」というメッセージを浴び自己愛は肥大化したが、日本全体の衰退の中で輝ける場所はない。蓄積する不満の行方は。「縮む日本」に未来はあるのか。 10/10
乗客の駅員らへの暴力 4割近くが答えた衝撃の「発生契機」 近年、駅や電車内で見かけるようになった、暴力防止のポスター。人々のイライラは電車や駅という匿名的な場所で発散されやすいのかもしれない。駅や電車内での暴力防止への取り組みを取材した。 10/10
「あのお金がなかったら…」被災者が語る「現金」の重要性 台風や地震、大水害……今夏は、例年になく多くの自然災害が日本を襲った。被災した後の生活を支えるために大切なのは、実は「現金」。さらに長い目で見ると、「資産」をいかにして守るかも重要になってくる。 9/26
迫りくる水、布団を積み上げ“避難”…大水害の被災者が恐怖語る 25年ぶりに「非常に強い」勢力で関西地方に上陸した台風21号、北海道で起きた最大震度7の地震、西日本に甚大な被害を残した豪雨――。今夏は日本列島で自然災害が猛威を振るった。最も大切なのは「命」と「ライフライン」、そして生活を立て直すための「資産」だ。 9/26
「就活ルール」なくなったらどうなる? 過去には“超早期化”も 経団連会長の発言は、これまで慣行となってきた日本型就活の大転換を示唆する。グローバル化が進むなか競争力を高めるために、日本企業にいま変化が求められている。 就活 9/11
今さら聞けない「メルカリの始め方」 “達人”がレクチャー メルカリに興味はあるけどなんだか怖い。めんどくさそう。そう二の足を踏んでいる人も多いはず。フリマアプリなどで5千回以上の取引をしてきた「達人」に、攻略法を聞いた。 9/8
メルカリで売った相手は商品をどうしてる? 記者が追跡取材 「3週間で5万円売れた」「不用品を処分して家族旅行に!」。ネット上にあふれるメルカリ利用者の声。そんなうまい話が本当にあるのか。30歳の男性記者が、家にある不用品を片っ端から出品してみた。 9/6
被災地ルポ 真備町で避難者参加の「班長会議」はなぜ成功したのか 西日本豪雨の発生から1カ月あまり。いまなお復旧作業は続けられており、避難生活の長期化も予想されている。行政からの「押しつけ」でない自主運営に取り組む避難所も出てきた。 8/22
謎の災害速報アカウント「特務機関NERV」とは何者か 人気アニメシリーズ「新世紀エヴァンゲリオン」に登場する組織「特務機関NERV」を名乗るツイッターアカウントがある。どこよりも早く地震速報などを発信するこのアカウントは、一体だれが、何のために運用しているのか。 8/16
桐谷広人さん資産3億円→1億円暴落を救ったモノとは?「家賃13万円払えず夜も眠れずひもじくて死ぬかと」〈月曜から夜更かし「桐谷さん闘病生活密着」きょう〉 AERA Money桐谷さん桐谷広人新NISAアエラマネー 10/12