2度も振られた…なかなか乗れないインドネシアの路線とは? <下川裕治のどこへと訊かれて 最終回>
下川裕治(しもかわ・ゆうじ)/1954年生まれ。アジアや沖縄を中心に著書多数。ネット配信の連載は「クリックディープ旅」(毎週)、「たそがれ色のオデッセイ」(毎週)、「東南アジア全鉄道走破の旅」(毎月)、「タビノート」(毎月) 朝のボゴール・パレダン駅。道を挟んだ向かいには、首都圏電車の終着駅ボゴール駅がある さまざまな思いを抱く人々が行き交う空港や駅。バックパッカーの神様とも呼ばれる、旅行作家・下川裕治氏が、世界の空港や駅を通して見た国と人と時代。下川版「世界の空港・駅から」。最終回となる今回は、インドネシアのボゴール・パレダン駅から。




















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