津田大介 津田大介「政治家に求められるメディア対応力」 ウェブを使った新しいジャーナリズムの実践者として知られるジャーナリストでメディア・アクティビストの津田大介氏は、都知事選における、小池百合子氏のインターネット上での対応を例に挙げ、政治家には「メディア対応力」が今後求められると語る。 津田大介 8/16 週刊朝日
北原みのり 北原みのり「都知事選、フェミ的だったのは…」 作家・北原みのり氏の週刊朝日連載「ニッポンスッポンポンNEO」。今回は先日行われた都知事選について。 2016都知事選北原みのり 8/15 週刊朝日
山崎雅弘 太平洋戦争は本当に避けることができなかったのか 近刊『日本会議 戦前回帰への情念』(集英社新書)が発売4日でたちまち重版・4万5000部突破の気鋭の戦史・紛争史研究の山崎雅弘による新連載です。日本の近現代史を世界からの視点を交えつつ「自慢」でも「自虐」でもない歴史として見つめ直します。『5つの戦争から読みとく日本近現代史』からそのエッセンスを紹介しています。第7回は経済的には相互依存をしていた日米が開戦に至るまでの道程を解説します。 8/15 ダイヤモンド・オンライン
米ケンタッキー州、キリスト教原理主義者が造った巨大な「箱舟」に詣でる人たち 米中西部約1700キロを走破する旅の道中のある夜、行く手に巨大な「ノアの箱舟」が姿を現した。キリスト教原理主義者が造った「博物館」には、敬虔な白人たちが列をなしていた。 8/12
田原総一朗 田原総一朗「小池百合子大勝を呼び込んだ都民の『激情』」 小池百合子氏の圧勝で幕を閉じた都知事選。ジャーナリストの田原総一朗氏は大勝した理由を分析する。 2016都知事選小池百合子田原総一朗 8/12 週刊朝日
なんで8月11日なの? 新しい国民の祝日「山の日」に関するさまざまな疑問を調査! 2016年から、新たに国民の祝日となった8月11日「山の日」。「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」日で、全国各地で式典や記念講演、ハイキングなどのイベントが開かれる。だが、日本気象協会が実施したアンケートでは回答者の約3割が「聞いたことがない」と答えるなど、まだまだ知らない人もいる模様。そんな山の日に関するさまざまな疑問について調べてみた。 夏休み 8/11
男性保育士への「偏見」根強く…保育士不足解消に立ちはだかる“巨大な壁” 先日の都知事選でも大きなテーマになっていた「待機児童問題」。保育所の増設とともに急務となっているのが保育士不足の解消だ。その改善策のひとつとして、今まで女性の“専門職”というイメージが強かった保育業界への男性の本格参入が期待されている。 8/10
小池百合子新都知事の過去6年分の政治資金収支報告書、1千枚超の領収書を徹底検証 都知事に就任し、これから本当の闘いが始まる小池百合子氏。しかし、老獪な都議会自民党幹部たちの恨みを買った小池氏だけに、この先どこで足をすくわれるか、わからない。 2016都知事選小池百合子 8/10 週刊朝日
“官軍”小池百合子新都知事の勝負勘 野心の原点は父親の会社倒産、街金に追われた過去 敵を蹴散らし、初登庁を果たした小池百合子新東京都知事(64)、その“勝負強さ”の裏には知られざる“極貧”の過去があった。 2016都知事選小池百合子 8/10 週刊朝日
内閣改造“鬼門・農水相”で二転三転のウラ事情 第3次安倍再改造内閣が8月3日に発足し、19人の閣僚のうち11人が交代した。官房長官や外相など骨格の主要ポストは早い段階で留任が決まり、人事は順調に進むかに思われたが、難航したのが安倍内閣の“鬼門”である農水相ポストだった。人選が二転三転したウラで何が起きていたのか。 安倍政権 8/10 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「政治家(アイドル)をこなす。小泉進次郎の模範的人気」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌新連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、衆院議員・小泉進次郎さんを取り上げる。 ミッツ・マングローブ 8/9 週刊朝日
室井佑月 室井佑月「印象操作、ではないの」 来月7日に民進党の代表選挙が行われる。メディアでは共産党との野党共闘に関する議員のコメントが報道されているが、それは印象操作ではないかと作家の室井佑月氏は疑問を呈する。 室井佑月 8/9 週刊朝日
19年目で手取り16万円、保育士の実態 書類に追われ、ケガにビクビク 保育士のなり手が足りない。背景には低賃金と過重労働がある。長時間保育の子どもや低月齢の乳児が増え、保育士一人一人の仕事量も責任も増える一方。 出産と子育て 8/8
鎌田倫子 生前は「仲良し夫婦」でも墓は別… 夫と同じ墓に入りたくない妻たち 最期は自分らしく、好きにさせて──。ある日、妻は夫とその先祖が眠る墓には入らないと決めた。夫婦仲が冷め切っているならわかりやすい。だが、現実はもっと複雑だ。 夫婦終活 8/8
田原総一朗 田原総一朗「メディアも歯切れが悪い『南シナ海』『ロシア』をめぐる難題」 中国の南シナ海問題やロシアのリオデジャネイロ五輪出場問題といった大きな問題に対して、ジャーナリストの田原総一朗氏は日本の新聞報道に疑問を呈する。 田原総一朗 8/8 週刊朝日
NEW レイザーラモンRGが語る、“偏差値70超”の都立高校に進学した息子の子育て 「ちやほやした結果、まっすぐな子に」〈ベスコングルメ「北区王子&東十条を歩く!」きょう〉 レイザーラモンRG子育てパパの子育て 4時間前 AERA with Kids+