鈴木おさむ ガラケー使う40代の「被害者意識」って? 鈴木おさむが痛感 放送作家・鈴木おさむ氏の『週刊朝日』連載、『1970年代生まれの団ジュニたちへ』。今回は「ガラケーを使う40代」について。 鈴木おさむ 8/8 週刊朝日
100メートル9秒台で決勝進出は…サニブラウン、桐生、小池 陸上の男子短距離界がかつてない活況を呈している。なかなか越えられなかった100メートル10秒の壁を、東京五輪を1年後に控えた現在、3人の日本選手が突破。誰が五輪の主役になるのか。 東京五輪 8/8 週刊朝日
巨人が大失速で稼働しない丸以外の新戦力、問われる原辰徳監督の手腕 巨人が大失速で苦境に追い込まれている。前半戦終了時点は2位のDeNA、阪神以下に9.5ゲーム差をつけて独走態勢に入ったかに見られたが、後半戦に入って5勝14敗(8月6日現在)と勢いが完全に止まった。2位・DeNAに0.5差、3位・広島に1ゲーム差に迫られている。 8/8 週刊朝日
亀井洋志 あいちトリエンナーレ問題 脅迫FAX犯人逮捕でも安心できない理由 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ 2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が、抗議や脅迫などで中止に追い込まれた。憲法が保障する表現の自由をどう守るか。ファクスで脅迫文を送ったとして愛知県警は8月7日に男性を威力業務妨害容疑で逮捕したが、問題は警察の捜査だけでは解決しそうにない。 8/8 週刊朝日
悲願の甲子園初勝利を目指す西東京代表の国学院久我山 OBのロッテ・井口資仁監督もエール 第101回全国高校野球選手権大会で、28年ぶりに出場する国学院久我山(西東京)が8日、前橋育英(群馬)と1回戦で対戦する。春夏合わせて6回目の甲子園出場となるが、まだ勝ったことがない。プロ野球・ロッテの井口資仁監督(44)らOB・OGらの期待を背負い、初勝利を目指す。 甲子園 8/8 週刊朝日
小泉孝太郎が明かす父、純一郎の男泣き「進次郎が父になる、滝川さんはまったく緊張せず…」 小泉進次郎と滝川クリステルという超ビッグカップル誕生を受けて、進次郎の兄で俳優の小泉孝太郎が7日夕に報道各社の取材に応じた。 8/7 週刊朝日
北朝鮮・金正恩委員長の狙い 米中ロ日韓関係は波乱含み 核・ミサイル実験を繰り返していたのが一転、対話モードへ転換した北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長。中国、韓国、米国だけでなく、ロシアとも首脳会談を行い、積極外交に打って出ていた。各国の思惑と金委員長の狙いとは何か? 北朝鮮 8/7 週刊朝日
ミッツ・マングローブ ミッツ・マングローブ「舞台裏を商品化させた強みとリスク」 ドラァグクイーンとしてデビューし、テレビなどで活躍中のミッツ・マングローブさんの本誌連載「アイドルを性(さが)せ」。今回は、「プロダクション」を取り上げる。 ミッツ・マングローブ 8/7 週刊朝日
立花茂 石原さとみと前田社長が令和破局 トイレでもスマホを手放せない仕事中毒 石原さとみ(32)といえば、放送中の主演ドラマ「Heaven? ~ご苦楽レストラン~」(TBS系)をはじめ、数多くのドラマや映画、CM、舞台で活躍する当代きっての人気女優だ。昨春にライブ配信サービス「SHOWROOM」社長の前田裕二氏との沖縄・竹富島デートが週刊誌で報じられ、一部メディアで年内結婚も取り沙汰されたが、ここにきて雲行きが怪しくなっている。 8/7 週刊朝日
板東英二の1千球を受け続けた捕手が語る甲子園の思い出 「ボールを受けると血が飛ぶ」 6日に阪神甲子園球場で開幕した第101回全国高校野球選手権大会。週刊朝日増刊「甲子園2019」(発売中)では徳島商の名投手、板東英二の1千球を受け続けた捕手が当時の甲子園の思い出を振り返った。 8/7 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「米国の庇護は“勘違い” 核保有含め防衛の議論が必要か」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、米国の「核の傘」はあてにならないとしたうえで、日本の防衛のあり方を問いかける。 ドナルド・トランプ田原総一朗 8/7 週刊朝日
初出場の愛知の誉 入部1カ月の“勝利の女神”応援も及ばず 全国最多の188チームが参加した愛知大会をノーシードから勝ち抜き、春夏通じて初の甲子園出場を果たした誉。第101回大会の開幕戦で強打の八戸学院光星(青森)に0―9で敗れたが、アルプススタンドからは、愛知大会の真っ最中に入部した“勝利の女神”も声援を送った。 8/6 週刊朝日
レアルの18歳・久保建英より、2020年東京五輪で活躍しそうな意外な人は? 2020年7月24日の東京五輪開会式まであと1年を切った。銅メダルに輝いた1968年メキシコ五輪以来52年ぶりとなるメダル獲得を目指す男子サッカーは、スペインの名門レアル・マドリードに移籍したMF久保建英(18)を筆頭に、かつてない豪華メンバーがそろっていると評判だ。 2020東京五輪 8/6 週刊朝日
渋野日向子のお気に入り「タラタラしてんじゃね~よ」管理栄養士が着目した意外な効果 女子ゴルフの海外メジャー第5戦、全英女子オープンで樋口久子以来、42年ぶりに優勝を飾った渋野日向子(20)が食べていた駄菓子が話題だ。 8/6 週刊朝日
NEW AdoにLAの観客が熱狂、大貫妙子や杏里がシティポップリバイバルで再発見…… 日本の音楽文化は「海外から見れば、掘れば掘るほど鉱脈が見つかる巨大なアーカイブ」 音楽の力J-POPシティポップ多様性やさしくなりたいやさしくなりたいプロジェクトやさプロやさしさ特集 1時間前