桐谷広人さん伝授「今だから言える! 株主優待を受けたほうがいい本当の理由」 テレビや雑誌で大人気の桐谷広人さん。70 歳を迎えた今、株主優待について新たな考えが得られたと言います。現在発売中の週刊朝日MOOK『定年後のお金と暮らし2020』では、桐谷さんに密着取材! 株式投資を始めたきっかけや人間関係に健康など、株主優待によって変わったことや、本当のメリットについて聞きました。 1/12
投信分析のプロが注目する「iDeCo」「つみたてNISA」の6銘柄 税負担軽い投資に“増やす財布”からトライ 「老後の生活費に2000万円必要」という金融庁の報告書に不安を感じたら、まずは老後にどれだけのお金が必要か、資産を棚卸ししてみよう。その上で家計を見直して貯蓄に回せるお金を確保できたら、次はそれを運用することを考えたい。資金の一部を株式や投資信託などに投資し、「増やす力」をアップさせるのだ。 7/16
45歳女性FPが親子で実践「月3万円も浮いた!」 楽しみを捨てない家計の見直しとは? 今月もまた、行けなかった。ファイナンシャルプランナーの丸山晴美さん(45)は、忙しさのあまり、大好きなヨガをするために入会していたジムに通えない日が続いていた。会費は月1万6千円。丸々どぶに捨てているようで惜しくなり昨年6月、ジムをやめた。 お金 7/15
QRコード系決済、相乗効果が不透明な銀行系が参入する意図は… ブームの後には、反動が付きものだ。QRコード系の「○○ペイ」がここまで一気に増えてくると、競争に敗れて撤退するところが出てきても不思議はない。 6/18
使い勝手はQR決済より「タッチ式」? 併用してわかった利点 LINE PayやPayPay、メルペイ……。ここ最近、QRコード決済ばかり注目されるが、従来の「タッチ」式もあなどれない。スマホ決済はどれを選ぶべきなのか。 6/15
インフルエンサーの「カモ」にならないには? 専門家が忠告 彼らがおすすめすれば売れる、と企業からも注目されるネット上の有名人たち。だが専門家は、金のために偽情報を流す彼らの危うさに警鐘を鳴らす。 4/8
死後の手続きはこれを押さえて! 「親の最期の送り方」専門家が解説 いつかは訪れる親との別れ──。悲しみに浸ってばかりはいられない。実に多くの手続きが必要だ。公的なものから相続まで、最期まできっちり送ることも親孝行だ。 3/20