清少納言が1000年前に書き残した"めったにないもの"「妻の父にほめられる婿」「夫の母に可愛がられる嫁」 大河ドラマ「光る君へ」も終盤戦。10月6日に放送された38話では、ききょう(清少納言)がまひろ(紫式部)のもとを訪ね、自身が仕えた亡き中宮・定子の思い出をつづった『枕草子』から、一条天皇の関心を奪った源氏の物語を「恨んでおりますの」と告げるシーンが描かれた。 清少納言へタイムープ紫式部へタイムワープ光る君へ 10/13
NEW 〈きょう35歳〉前田敦子「今は恋愛をする気がまったくない」 結婚・出産・離婚を経てたどり着いた「苦しみは過ぎ去っていくもの」という境地 前田敦子AKB48コンプレックスコンプレックスの広場 1時間前